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食べ物トークで使える日本語教材①

後藤です、

日本語教えていくうで、めちゃくちゃ面倒だな…と思っていることの1つに、教材作りがあります。なので、AI使って作るとか、どこかの教材をかってきてレッスンするとか。

工夫をしながら、教えておられる教師も多いですよね?

で、これだけ情報が溢れる社会において、しかも、AIがあなたの味方になってくれる社会になったとしても、

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教えるネタがありません?
=========

という相談にくる方が、
めちゃくちゃ多いです。

AI使ったら
簡単じゃないですか?

と話をしたら、

AIが全然、
自分のイメージしている教材を作ってくれません。

と、相談にこられるんです。

だったら、AIがちゃんと教材を作ってくれる
文章自体をAIに作ってもらったらいいじゃないですか。

というと、

みなさん、目を丸くされて、

えっ!?
それって、どういう意味なんですか?

と、ここから、
前のめりに話し合いが進んでいくことが多いです。

そうなんです。

AIに指示を出す文章そのものも、
AIに考えさせればいいのです。

ここ、ぜひ、試してみてください。

ちなみに、

僕が作った関東の隠れ人気お菓子トップ10
という教材も、

AIに作ってもらいました。

実際のスライドはコレ↓↓

こういう情報をAIに食べさせて、
こんな感じの教材をきちんと作ってくれる
AIへの文章を考えてください。

こんな感じで指示だせば、
簡単に教材つくれますので、
ぜひ、ためしてみてください。

というわけで、

もし、こういったスライド教材を
AIに食べさせて、

教材作りを時短したい方は、
コメント欄から

【スライドください!」と
コメントください。

ちなみに、
何の売り込みもしないですので、
安心してください。

んじゃ、また

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