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エドガー・ドガ / メトロポリタン美術館
49歳のわたしが真面目にオナニーについて考えてみた
実は私は、かなりする方だと思う。
49歳になった今でも、毎日することは珍しくない。
休日だったり時間に余裕があったりすると、1日に2回ということも普通にある。
こんなことを書くと、
「49歳にもなって?」
と思う人もいるかもしれない。
でも、これが私の現実だ。
若い頃に比べて体力は落ちた。
疲れも残るようになった。
仕事で責任を負う立場にもなった。
それでも性欲はなくならなかった。
むしろ、自分でも意外なくらい元気だ。
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友達同士でも、この話は意外としない。
お酒の席で冗談交じりに話すことはあっても、本当のところは分からない。
だから時々思う。
みんな本当はどうなんだろう、と。
私自身は毎日している。
でも、それが多いのか少ないのかも正直分からない。
ただ一つ言えるのは、自分にとってはごく自然なことだということだ。
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年齢を重ねると、「枯れる」という表現を聞くことがある。
でも私はまだ枯れていないらしい。
それは少し嬉しい。
性欲があることが偉いわけではない。
ないことが悪いわけでもない。
ただ、自分がまだ元気で、生きるエネルギーを持っている証拠のような気がするのだ。
リクエストがあれば、何でも書いていこうと思う。
