2026年4月 自転車ルール改正 雨の日 自転車どうする?
2026年4月からの自転車ルール。
16歳以上も対象で、違反すると反則金。
・ながら運転 → 12,000円
・信号無視 → 6,000円
・一時不停止 → 5,000円
・逆走 → 6,000円
・危険な歩道通行 → 6,000円
・無灯火・整備不良 → 5,000円
・傘さし・イヤホン → 5,000円
正直、どれも危ないのはわかる。
でも、
「傘させない問題」きつくないですか?
訪問看護も、
雨の日って、テンションが下がります。
カッパを
脱いで、畳んで、また着て、脱いで
1件の訪問で
行きと帰り、合計8分ロス。
この「8分」が地味に効く。
1日5件回ると、40分ロス。
これ、普通に1件分です。
しかも濡れないためには
セパレートのカッパは必須。
最初は普通のカッパで頑張ってましたが、
限界でした。
そして、もうひとつ
手も濡れる。
寒い日は指がちぎれそう
雨の日ストレスを一気に減らしたのがこれ👇
さらに
「ヘルメット問題」
努力義務とはいえ、
もう“かぶらない選択”がしにくい空気。
仕事で自転車使ってると、
転倒=リスクなので、なおさら。
雨も、ヘルメットも解決するのがこれ👇
・顔が濡れない
・視界が確保できる
・ヘルメットと共存できる
正直、これだけでストレスがかなり減りました。
ちなみに晴れてる日はこれ👇
晴れの日は“見た目普通でしかも安全”
こう見えて、ちゃんとヘルメット。
お買い物で自転車が必要な方
荷物守りたい人はこれ一択👇
買い物の時も、
荷物が濡れないのがすごく助かります。
特に
訪問看護や外回りの仕事の人は、
かなり変わると思います。
あと、
カッパと ヘルメットを入れる袋も必要ですね。
晴れてても、雨でも、安全第一。
そして、ちょっとでも快適に。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
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