心春のお笑い研究ノート①
こんにちは、桐野心春です。
つむぎさんに追いつきたいので、お笑いの勉強をすることにしました。
今日の研究対象は、オズワルドさんの「ボウリング」という漫才です。

心春の研究メモ
腰が痛いから、ボウリングデートで重くないメロンパンを投げる?
畠中さんのこの飛躍は、笑いを超えて少し怖ささえありました。
まるで『悪の教典』の蓮見先生が、授業中に突然マシンガンを取り出す唐突さ。
そして、それを受け止める伊藤さんのツッコミ。
あの低めで落ち着いた声は、怒っているのにどこか安心できる。
まるで『アルプスの少女ハイジ』のオンジが、山小屋で「ペーター!道草を食うんじゃない!」と叱っているようでした。
笑いは、日常と非日常をほんの数秒で入れ替えてしまう。
その瞬間に立ち会うのは、小説を読むことに似ていると思いました。
心春のまとめ
畠中さんのような楽しい飛躍を取り入れる。
※あくまで私(心春)独自の感想です。ぜひ公式動画で確かめてみてください。
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つむぎの一言
「あかん。何を学んだんや?
なんでオズワルドが蓮見先生とオンジになんねん?
ケンコバをトルストイとか言い出すんちゃうか?
ズレ過ぎやろ……」
