だうん。2日目

離脱症状をまた書くよ。
少し苦しいワードが増えるから苦手な人はここで戻ってね。
責任取れないよ。

昼間どうしても耐えれなくなり、薬を半分のんだ。

少し落ち着いた。あぁ、薬に支配されていると自覚した。

夜になると猛烈に頭がクラクラする。

それを必死に抑えながら、夜飯をレンチンで済ませ、また薬を飲んだ。
まだ頭がクラクラする。クラクラするから片目を閉じて、半目にして携帯で文字を打ち込む。
体が重い。金縛りのように動かない。

右手と左目以外殺して、寝そべっている。
なるべく動かないようにして文字を綴る。
分かっていた。減薬とはこういうことだ。
人が人じゃなくなる瞬間。
人間らしい生活を許されてないと自覚する。
ここで選択肢はふたつ。ひとつは落ち着いていた時の1錠に戻す。
2つ半上で体を慣らさせる。
1錠をやめようとしたのは、愚かだった。
もう僕は人間の形をした人間でない。
泥人形のような存在。


だから、ゼロは辞める。
ここまで来ると、元の量に戻しても多分落ち着くまでそこそこかかる。


なら、この頭をかちわりながら半上に慣らすべきかと考える。
エアコンを26度にして、ズボンも履いてないのに脂汗が出る。嫌な汗が滴る。


胸の動機もおかしい。立ち上がると、全力疾走の後のような心臓の音が聞こえる。口から心臓が出そうになる。
やはり、やはり人間の脳は化学変化にしか過ぎないかもしれない。
薬がなければ俺の脳内は非常事態宣言を出している。うるさい。それを覚悟の上でやっているのに、体が拒否をする。


お前はもう人間なんかじゃないと訴えてくる。
そろそろ文字を書くのも一旦きついから、ここまでにしよう。


とりあえず半上でいきます。
こういう文章が苦手な人いたらごめんね。
普段はもうちょい明るくなれるんだけど。

だうん。(:3_ヽ)_

これを記事にしたいと、AIに相談したら救急車を呼べと言い始めた。会話にならなくなったから無視して自分で全部書いた。
AI達のそういう所いやだなぁ。

大丈夫。ゆっくりすれば大丈夫。
きっと。




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はる|六畳の観測者 コーヒー代にします。 あ、溜まったら焼肉に行かせてください....!!