【ぱちもんえっせい#1】今日も今日とてnoteを書く。
みなさま、いかがお過ごしでしょうか。
ゆのんです。
サムネイル、お借りしました、素敵です✨️
素敵なイラストに出会えて幸せ。
今日は何を書こうかなと思って
こんなタイトルにしました。
うーん、自分の書く文章は「エッセイ」とは言い切れないし…。
「ぱちもん」→偽物という意味で使っています。
ミュークルドリーミーというアニメで使われていたような…確か…です。
とても、迷っています。
人生に、です。
というか、抜け出せません。
なんか、このルート?コース?から。
もっと伝わりやすい言葉で説明してください笑
自分は有り難いことに、所謂「エリート」という道のりで20年くらい生きてきました。
えりーとなのか?これ笑
そこまで勉強に苦労したこともないし、人間関係も辛くなったら逃げる。
あ、エリートではなく、楽、ですね。
楽な20年でした。
そんな20年でした。
でも
ある時から、なんだか楽じゃないのです。
いままでは、周りの言う通りに行動していれば褒められていたし、それで正しいのだと思っていました。
でも、"大人になる"ってそんなことじゃないんじゃないの?
そう思っててから、なんだか、周りの人が褒めたり讃えたりするようなコースから脱してしまいました。
ずっと「優等生」では居られなかったんです笑
そして、「優等生」だったときには分からなかった、この気持ち。
どう足掻いたって、死ぬ気で頑張らないと上に戻れないじゃん。
きっと
中高生のとき、ゆのんとあまり関わることのなかったような人はこんなことを思ってたのかな、なんて最近考えるようになりました。
その当時は、勉強してない人達が不思議でしょうがなかった。なんで勉強しないんだろう。別に勉強することでデメリットはないのに。
きっと、今の自分は、なぜ就活しないのか、周りから不思議がられてるんだろうな。
なんかできない。
当時、自分が「不思議だな」と感じでいた人たちも、このように感じていたのでは?
「したいけど、できない。そんな簡単なものじゃない」
大人にならなくちゃいけない、社会人にならなくちゃいけない。
そんな圧が大きいのかな。
「こうなくちゃいけない、これあるべきだ」というものに反しているこの状況に対して、どうにかしなければいけないという思いと、向こう側に行くのは自分の思いじゃないという思いと。
どうしても、「おとなになる」ということに魅力をみいだせない。
なんて子どもじみた考えでしょう。
そして、極めつけの
自分が「頑張りたい」と思ったことを一番身近な人たちに全否定されるたこと。
まぁ、否定されたって仕方ないのかな、子ども思想だし。
でも、
うへぇ。こんなこと人生で経験したことないや。
呆気なく折れちゃった。
そりゃそうだよ。だってまだ20年ちょいしか生きていないもの。
まだまだこれからだよ。
今まで楽な思いしてきたもの。
多くの人が「なんか痛いな」って感じることも、ゆのんにとっては、「想像を絶するような痛み」。
これから、そんなことがきっと何度も…。
わぁ、、、こわぃ…。
変なプライドがあるから、消えたいとかは意地でも思わない。笑笑
でも、この状況をなんとかしなくちゃと思う。
もう、何をやっても「だめだめ人間」なんだって、自分で思い込んじゃってるから、まずはそこをなんとかしたい。
だから、今日もnoteを記す。
毎日続けること。
簡単だけど、難しい。
高校3年間、毎日勉強してきたし、
ピアノだって14年くらい?続けてるし、
できるよ。
分かってるよ。
とりあえず頑張って、何かしらの「可視化した成果」を残したい。
そうしたら、もしかしたら
気持ちだけでも前向きになるかも。
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ここまでお読みいただきありがとうございました。
なぜか最近はブルーブルーnoteが多いです。笑
明るく振る舞うのもいいけれど、
収益化は目指してないし、
自分の思いをそのまま残すのもいいかなと思い、
最近はこんな調子です笑
誰かを傷つけることがなければ、ゆのんの素直な、我儘な思いを書くのはいいよね……?笑
また、ご縁がありましたら、次回のnoteも開いていただけると舞い上がって喜びます✨️
#今こんな気分
