創作大賞2026へのエントリーにあたって - ある日本人少女と、ハリウッド大女優の物語 -
私はnoteに実質一本の記事しか書いていません。
私が、「ある日本人少女と、ハリウッド大女優の物語」を書いてアップしたのは2019年ですが、この度その記事を、「創作大賞2026」のエッセイ部門にエントリーするにあたり、少し修正をし、新たな記事としてアップし直しました。
元の記事には、300を超える「スキ」もいただいていたのですが、一旦そちらは非公開にしており、新たにゼロからのスタート…
この方法が正しかったのか、正直分かりませんが、前の記事を読んだことあるよ!という方も、今一度「スキ」をポチっとしていただけましたら幸いです。
デボラ・カーの素晴らしさ、彼女と私の不思議な物語を、少しでも多くの方に知っていただきたい一心で書きました。
こんなご時世ですが、AIによるチェックも一切しておりません。
その分荒削りであり、洗練されている文章では決してないと思います。
けれどもそれがゆえに、人間同士の交流、情、思いやりなどが、ダイレクトに伝わる文章になったのではないかな…と(手前味噌ではありますが)感じております。
世界の人に読んでいただける!と、5月からの自動翻訳を楽しみにしていたのですが、今のところ翻訳対象になってないようで残念です。
まぁ…それも含めて、すべてご縁だと思っております!
