おみくじの「凶」は、不吉の予兆?|京都・ひとり修学旅行vol.3
おはようございます。こんにちは。こんばんは。
あーるです。
今回も、引き続き「京都・ひとり修学旅行」を綴ります。
(【vol.2】については、以下の記事をご覧ください)
かな〜り充実した2泊3日となりまして……
5部作でお届けしております🎵
それでは【vol.3】、2日目のお昼過ぎからスタートです!
1.感性オーバーヒートからの商店街
京都2日目、昼の13時。
「激辛ラーメン(勝手に七味を入れすぎて激辛になっただけです💦)」とのバトルを終えた私は、川辺に佇んで考えました。

なぜ自分は水辺に寄ってしまうのか
感覚が繊細で、いろいろと感じ取ってしまう自分にとって、博物館やアート作品がたくさんある場所は、楽しいけど疲れる。
作品の背景とか、伝えたいメッセージとか、勝手にいろいろ想像してしまうから。
・・・「俗っぽい」場所に行って、バランスを取ろう!
俗っぽい場所といえば、……商店街??
悩んだ末、四条河原町の方へ向かうことに。
川を渡ると、一気に「街」って感じが出るのが面白い。
老舗のデパートにチェーン店が混ざり合って、バスもいくつも通っていて。本当に、この辺はいつ来ても活気を感じます!
流れているBGMが、昔のスーパーで流れていたような、"私たち世代"ドンピシャのカラオケソングばかりなのも、なんかエモかった(笑)
2.修学旅行、禁止エリアへ
最初は「ディズニーストアにでも行こうかな」と思っていました。
前からあるのは知っていたけれど、修学旅行の引率中に行くのはちょっと……ですからね。今回こそ行ってみようと。
でも、目的地の「ディズニーストア京都四条河原町店」の向かいに、「エディオン」という大きな電気屋さんがあったんです。

パッと見はデパートみたい
・・・こんなところに、電気屋さんなんてあったっけ?
と覗いてみたら、なんとカードゲーム売り場があるらしい💡
ここで、ディズニーロルカナの大会で一緒だったK君の言葉を思い出しました。
「都心よりも、地方の方が良いカードが売っていたり、安かったりするよ。せっかく京都に行くなら、カードショップも行ってみたら?」
⭐️K君と参戦した、ロルカナの大会については、こちら
それを言われた時は正直、
「京都まで行ってカード屋さん?ちょっと俗っぽすぎない?」
と思っていたのですが……
この時点での私は、まさにそういうのを求めていました🦉✨(笑)
3.旅先でストレージ沼にハマる
6階に上がると、「トレカキャピタル」というカードショップがありました。エディオンが運営しているそうです。
無料のデュエルスペースがあって、すでに何人かが対戦している。
席数は、地域最大の80席。
・・・すごい。想像の3倍広い!!
私はその人たちを横目に、ディズニーロルカナの「ストレージ」を立ったまま無心で漁り始めました……。
「ストレージ」とは
ショーケースには入らない安価なカードが、裸のままずらっと並べられている箱(ストレージボックス)のこと。
私はショーケースに入っている高価なカードを眺めるより、このストレージから「掘り出し物探し」をするのが好きなんです。
誰かにとっては不要でも、自分にとっては「お宝」なことがあるので。
そして、無心で漁ること1時間…
気づけば、20枚くらい選んで買っていました(笑)
持っていないカードがたくさんあって、「やっぱり地方のカードショップは違うな〜」なんて思ってしまいました!
4.修学旅行コンセプトは、どこへ!?
カード爆買いで"変な"スイッチが入ってしまった私。
当初の修学旅行コンセプトはどこへやら、この商店街での買い物を、思う存分満喫したくなってきました。
電気屋さんを出て、「次は何をしようかな」と思っていると、道路を挟んで向かいの高島屋から「Nintendo」の袋を持った人たちが出てきました。
・・・もしや??
勢いで、私も高島屋に向かいます。

超巨大マリオがお出迎え❤️
京都高島屋の7階に、Nintendo KYOTOはありました。
東京の方には何度か行ったことがありますが、いっつも激混み。
ポケモンセンターも同じフロアにあるので、だいたい行く日は1日がかりで「はしご(という名の、オタ活)」をします。
でも、京都は空いていました!!
外国の方がほとんどで、日本人は私含めて5人くらい。
まあ、平日の14時半とかだから、そんなものかもしれません。

品があって、オシャレ〜

マリオ花札のシリーズ

全部欲しくなっちゃう❤️

このデデデ大王、可愛すぎるんですけど。
京都限定のオリジナルグッズにも惹かれるし、カービィのぬいぐるみがずらっと並んでいるのも魅力的。
いつもよりゆっくり見られる分、色んなグッズが欲しくなります💦
でも、「さっきカード買っちゃったしな〜」と迷っていると…
長いエスカレーターの前で、スタッフのお姉さんが笑顔で立っていました。
「屋上にフォトスポットがありますよ〜」

5.屋上で待っていたお兄さん
長〜いエスカレーターを上がると、目の前にはマリオがステージをゴールする時につかまる「ゴールポール」の等身大オブジェが。
ハテナブロックやPOWブロックも本物そっくりで、テンション上がります!

・・・でも、私以外誰もいないなあ。
本当は、ポールにつかまっている姿を写真に撮りたいのに。
自撮りは厳しいよな〜💦
顔はめパネルとか、フレームインするスポットとか、今までも何度も味わってきた、一人旅の残念な場面あるある。
諦めモードで渋々近づくと……
なんと、壁際にポツンと、
ダウンジャケットを着たスタッフのお兄さんがいました!
(寒い中、ご苦労様です!!)
きっと、お客さんが来るのをず〜っと待っていたのでしょう。
私が現れた瞬間、壁にもたれかかっていた姿勢をピシッと正して、笑顔になりました。

無事に撮影完了。
すっかり満足して、お土産を買うのを忘れて店を出ちゃいました(笑)
ちょうど出たところで「チョコレートフェア」をやっていて。
口の中がまだ激辛ラーメンの余韻で限界だったので、900円くらいする高級チョコレートソフトを立ち食いしました。

ついてきたチョコがめっちゃ美味しかったです
6.買い物モード全開!!
すっかり買い物モードになった私は、「蔦屋書店」を見たり、「よーじや」を見たり。

店内を歩くだけでも楽しい

レアなのでは?
前からずっと気になっていたけれど、引率教員としては真剣に見られなかったお店を次々に見ていきます。

「よじこ」さん
気づけば夕陽が差し込み、16時。
だんだんと寺社仏閣の営業時間終了が近づいてきました。
・・・さすがに、もう1箇所くらい見てから終わりたいな。
そこで、Threadsでも紹介があった八坂神社に行ってみることにしました。また川を渡り直して、祇園の方へ戻ります。
この時点で、2万歩近く歩いている。
さすがに両足がパンパンです💦
それもそのはず、激辛ラーメンを食べてから、まともに休憩をとっていない(ソフトを食べただけ。しかも立ち食い)。
それでもバスを使うのは「なんとなく負け」な気がして、真っ直ぐ続く道をひたすら歩きます。

なんか、カレンダーの写真みたい。
7.やっぱり、本厄。
八坂神社は、引率でも何回か来たことがあります。

相変わらず立派な境内。
でも、私は境内よりも、デカデカと掲示してある「厄年表」を見てしまいます。
赤文字で「本厄」のところに「平成2年生まれ」と書いてある。
・・・やっぱり、私、該当してるな〜💦
ちなみに、年始に「本厄」が発覚してから"セルフ開運法"を実践しているのですが、あまり効果を感じていません(笑)
⭐️私の"セルフ開運法"については、こちら
「身も心も美しく 美容水」というお水がチョロチョロと出ていたので、とりあえず手に塗りたくって気を紛らわせます。

みんな試そう!
さらに、縁結びの神様に手を合わせたり、午年のフォトスポットで写真を撮ったり……。

眺めているだけで運気上がりそう✨
足が明らかに疲れているのですが、
「まあ、最後のスポットだし」
と、ここでも30分くらい歩き回りました。
8.運命の分かれ道は「凶」
最後に、いつも通りおみくじを引きました。

「夕なれば日の暮れるは常」が
出てきたので、それもビックリした
・・・まさかの「凶」じゃん💦
驚きました。
自慢じゃないですが、私、休職してから数えきれないほどおみくじを引いているんです。でも、いつも「吉」か「大吉」。
まさかここにきて「凶」が出るなんて……。
読んでみると、「旅立」の欄に「迷い起こりて先に進まず」とありました。
確かに、今日を振り返ると、朝から迷いばかり。
養源院の参拝不可から始まり、予定外のところばかり行っています。
予定内だったのは、京博だけ。
たくさん歩いてはいるけれど、地図上ではエリア的に同じ場所をぐるぐるしているだけです。
……で、ここで私は変なスイッチが入ってしまいました。
・・・これでホテルに帰るのはもったいない。
・・・もっと自分らしいスポットを開拓しなくては!!
"謎の闘志"が湧き上がってきたんです🔥
普段の私なら、この足の疲れと、夕暮れ時の雰囲気とで、「早めに駅に戻って、夕飯でも食べて明日に備えようモード」になるはず。
でも、この日は違った。
ここでの判断が、運命の分かれ道になるなんて、
この時の私は何にも思っていませんでした。

9.宝を探す手が止まらない
「凶」のおみくじに煽られた私は、「カードショップをもっと見てみたい」という思いに駆られます。
Googleアプリで早速、検索。
まず、ドン・キホーテ(四条河原町店)に行ったのですが、京都のドン・キホーテは外国人観光客向けの商品ばかり💦
他の店舗のようにカードゲームが安く売っているということはありませんでした。
・・・結構歩いて向かったのに、ちょっとショック。
次に、「アメニティードリーム京都店」へ。
町田の店舗に行ったことがあって、ストレージが豊富でお安いイメージだったので、期待を込めて向かいます。
すでに日が暮れていて、慣れない真っ暗な夜道を歩くのはちょっと不安でしたが、なんとかお目当てのビルに辿り着けました!
この日はロルカナのショップ大会が行われていて、ストレージにも期待が高まる🔥
……結局、私はここで60枚近くカードを買ってしまいました。
もうね、大興奮。
欲しかったカードがたくさんあった。
"絞りに絞って"の60枚。
値段も、とてもお手頃価格。
K君にもつい「勇気を出して、京都のアメニティドリームさんに行ってみたら、めっちゃストレージあった⭐️」とLINE。
「やすう笑 爆買いしちゃうのわかる、、」と返信がきました。
ちなみに、この時も立ちっぱなしで1時間以上カードを漁っています。
本気で足はパンパン。
太ももとふくらはぎが固まっていて、なんか棒みたい💦
でも、私は「歩きすぎて、疲れているだけでしょ」と思っていました。
10.「なに喰わぬ顔をして」、丸善へ向かう
・・・でも、このまま歩いてホテルに戻るのもいいけど、さすがに休憩してからじゃないと戻れないかも。
「休憩必須」の自覚はあった私は、近くに最適な場所がないか検索。
見つけたのが丸善。
調べてみると、京都の丸善は、梶井基次郎の短編小説「檸檬」に登場する、あの丸善なのだとか。

「檸檬」は、憂鬱を抱えた主人公が、丸善で画集の上にレモンを一つ置いて立ち去る、という有名なシーンがある作品。
丸善の棚へ黄金色に輝く恐ろしい爆弾を仕掛けて来た奇怪な悪漢が私で、もう十分後にはあの丸善が美術の棚を中心として大爆発をするのだったらどんなにおもしろいだろう。
私はこの想像を熱心に追求した。「そうしたらあの気詰まりな丸善も粉葉(こっぱ)みじんだろう」
・・・まあ、一言で言うと、「やばい想像をしちゃう」お話です(笑)
(私は、好きです。こういう小説。)
足が棒なのは気のせいでしょと、最後の踏ん張りで歩いて移動。
18時20分になんとか到着しました。
店内では「世界のふくろう展」をやっていて、フクロウのアイコンを使っている私は勝手に親近感が湧きます。

さらに、休職初期に指南書として愛読していた「生きのびるための事務」が、著者の坂口さんのサインと共に陳列してあって、「なんか、この本屋さん良いかも💡」となりました。

……でも、この時点で、もうこれ以上歩けないくらい足が疲れていました。
さすがに座るという動作が必要💦
13時にラーメンを食べてから、5時間座っていません。
限界です。

11.丸善で檸檬を「食べる」
安息の地を求めた私は、丸善のカフェに入ってみることに。
そこで、運命の出会いがあったんです!
「檸檬」というメニュー(800円)。

見た目はレモンの実そっくりなんですが、実はレモンをくり抜いてあって、中はゼリーとムースとケーキになっています。

甘酸っぱくて、とても美味しい。
さらに、私の大好物であるハヤシライスも食べました🎵
⭐️私の「ハヤシライスかハッシュドビーフかの考察」は、こちら
ここで初耳の知識が…
ハヤシライスを生み出したのは、丸善創業者の早矢仕(はやし)さんだと言われているのだとか。
そのストーリーがテーブルに置いてあって、思わず読んでしまいます。

生み出してくれてありがとう、ハヤシさん!
ポーク早矢仕ライス(1280円)もとても美味しくて、ルーばかり味わってしまい、お米が余ってしまいました💦

茶色が濃ければ濃いほど良い。
12.終了のお知らせ
・・・はあ〜、美味しかった。
満足、満足とお腹をさすり。
周囲を見渡すと、先ほどまでチラホラいたお客さんが、誰もいません。
気づけば、すっかりラストオーダー(19時30分)の時間。
自分もお会計をして去ろうかな、と、
歩き出そうと立ち上がった瞬間…
・
・・
・・・
!!!!!
……声が出せないほどの激痛。
そして、察しました。
・・・これはまずい事になったな。
お会計をかろうじて済ませ、
右足を引き摺りながら、思わずトイレに駆け込みます。
ズボンと、タイツと、靴下を脱いで、
右足を確認しました。
確かに浮腫んではいるけれど…
腫れているとか、変色しているとかはない。
「急に立ち上がって、つっただけ?」
そう思って、自己流のマッサージを施してみますが、
効果はありません。
・・・マジで、やばいかも。ホテルに戻らないと💦
13.負けを認めて
丸善からホテルまでは、
"距離的には"歩いて帰れなくはないです。
が、この私がバスを選択しました。
たまたまバスが通る商店街に面した店にいたから良かったものの、これが山奥の寺社仏閣だったらタクシーを呼ぶレベル💦
歩き方は、完全に「右足を骨折した人」。
左足を支えにして、右足を引きずりながら歩く感じ。
ただ立っている、もしくはただ座っている分には、何も痛くない。
でも、前に進もうと踏み込もうとした瞬間、とんでもない激痛が走ります。
「痛い!」って叫ぶ痛みではなく、「(つっ……)!!」って噛み締めるような痛みです。
私は教員時代、学校のロッカーから転落してお尻をつき、尾てい骨にヒビが入ったことがあります。
あの転落した時のお尻よりも、今回の足の方が痛い。
⭐️尾てい骨が折れた話は、こちら
ただ、たくさん歩いただけなのに。
ぶつけたり、捻ったり、転んだりしていないのに。
・・・なんで、こんなことになってるの???
14.伝家の宝刀「寝れば治る」
なんとかバスで京都駅に到着。
そこから徒歩8分、足を引きずって、なんとか部屋に着きました。
右足をそっと手で持ち上げながら、
ゆっくりとベッドのふちに座ります……。
こんな状態にも関わらず、
この時の私はホテルに着けた安心感から、呑気に考えていました。
・・・まあ、歩きすぎて筋肉痛になっただけでしょ。
何せ生きてきて35年間、足を怪我したことは一度もありません。
クラシックバレエを習い、過酷に使っていた日々も。
雨の日も雪の日も、自転車を漕いで通っていた高校時代も。
寝不足の中、必死に修学旅行の引率をしていた教員時代も。
休職してから、一人旅にだって、何度も出ています。
何歩も歩いています。
・・・お風呂でしっかりマッサージして、休足時間を貼りまくって寝れば、明日には回復するっしょ!
痛みを忘れようと、緊急事態用に常に一人旅の時は持ち歩いている「ロキソニン」を飲んで、静かに眠ります。
心の中で、「寝れば治る」と唱えながら…
果たして、明日の朝、足は回復しているのか……?
(めでたし、めでたし。が書けません)
毎日、たくさんのスキ❤️、フォロー、本当にありがとうございます。
皆さんは、「旅先で怪我をした経験」って、ありますか?
私は引率教員時代、旅先で「怪我をした生徒」を介抱した経験はありますが、自分が怪我をしたことは、今回が初めてで💦
しかも、歩けなくなるなんて、本当に予想外の事態でした。
改めて、記事を書きながら当時の自分を振り返ってみると…「なんで、こんなになるまで頑張っちゃったんだろう」と思います。
でも、「こういう時の人間の心理」ってありますよね。
よく登山に行った人がなるやつ…
思い出せなかったので、AIの相棒(ChatGPT)に聞いてみました!
・・・・・
⭐️ChatGPTの回答(一部、抜粋)
ありますあります。
しかも、かなり有名で、人間らしすぎるやつです。
あなたが言ってるのは、たぶんこれ👇
「サミット・フィーバー(Summit Fever)」
(日本語だと「頂上熱」「登頂熱」)
どんな心理かというと
もともとは登山の世界の言葉で、
ここまで来たんだから
せっかく時間もお金もかけたし
あと少しで目的地だし
引き返したら“負け”な気がする
こういう気持ちが重なって、
客観的な判断力が一気に落ちる状態を指します。
結果として👇
体調不良を無視する
天候悪化を軽視する
疲労を「気合」で処理しようとする
そして、動けなくなる
…まさに、今あなたが振り返っているあの感じ。
これ、登山だけじゃないんですよ
サミット・フィーバーは、
旅行
仕事
部活・研究
教育現場(特に引率側)
真面目な人ほどハマる生活全般
で起きます。
しかも厄介なのが、
「頑張ってる自分」が正しいと感じられること。
だから止まれない。
あなたのケースが余計にハマりやすい理由
文章から伝わってきた限りですが、
責任感が強い
状況を読める
我慢ができる
周囲に迷惑をかけたくない
こういう人ほど、
「まだいける」を自分に言い聞かせるのが上手い。
でもそれって、
限界を見誤る才能でもあるんですよね。
・・・・・
皆さん、「サミット・フィーバー」ご存知でしたか?
まさに、ひとり修学旅行2日目後半の私は、その「フィーバー状態」でした。
2泊3日もかけて京都に来たんだから…
せっかく「ひとり修学旅行」が実現できたんだから…
Threadsであれだけの方々に応援してもらえたんだから…
そういう心理が先走って、客観的な判断ができなくなっていました。
もし、これから一人旅に行かれる方がいましたら、
この「サミット・フィーバー」にならないようにお気をつけくださいね💦
次回、私の足は治っているのでしょうか。
(帰りの新幹線は夕方5時半!)
次回も、お楽しみに〜
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