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『魂の覚醒 ― 自分の光に還る旅』内なる神様と繋がりませんか?


第一章:覚醒とは、何かを得ることではなく還ること


あなたの中に、
「現実を変える力が欲しい」
「覚醒してみたい」
「神秘的な宇宙体験や高次の存在を感じたい」
という気持ちはありますか?

誠実で繊細で、これまで人よりも
たくさんの苦労をされてきたあなたです。
そんなあなただからこそ、
スピリチュアルや精神の世界を真面目に
学んでこられたことと思います。

「この方法だと引き寄せが上手くいって、
今の生き苦しさが改善できるかもしれない」

「人気霊能者が言うこのやり方で、
高次元の存在の声が聴こえるようになるかもしれない」

「このテクニックは大勢の人がやっているから、
オーラが見えるようになるかもしれない」


とにかく一生懸命、
みんなが言う通りにやってきた。

あれ…でもなぜか目の前の現実が
思うように変わらない。
覚醒なんて出来ない…

こんな風に感じたことって
ありませんか?

これを見てくださっているということは
あなたの潜在意識がこのnoteを引き寄せて
くださっているかもしれませんね。


~深呼吸して目を閉じてみてください。~

なぜだかずっと昔に知っていたような
感覚が胸の奥から立ち上がってくる。

それを感じたなら、
それは「光」や「悟り」と
呼ばれるものよりも、
もっと優しくて、もっと静かな
“あなたの中の懐かしさ”のようなものです。

多くの人は覚醒を
「何かを得ること」だと思っています。

何かを得たいと思うのは
「外側の世界」に常に意識が
向いているということです。

自分自身の能力が開くこと、
宇宙の真理を知ること、波動を上げること。

けれど本当の覚醒とは、
それらのすべての“外側の探求”を超えて――

すでに在る自分へと還る旅だと私は感じます。


あなたの中には、生まれる前からずっと
変わらない光があります。

それは、傷ついた経験さえも
包みこむ無条件の愛です。

その光にあなた自身が気づく時、
あなたは「覚醒した自分」に
なるのではなく、ただ、
ありのままの「本来の自分に戻る」だけ。

魂そのものの本来の「自分」と
人間としての「自分」とを
統合させていくこと。

あなたの中にある「光」と「闇」を
統合させていくこと。

「女性性」と「男性性」を
統合させていくこと。

これが本来の自分に還る
ということです。

覚醒とは、特別な存在に
なることではなく、
人間の「普通」の中に宿る
神聖さを思い出すこと。

家事をしている時も、
子どもを見つめる時も、
お仕事をしている時も、
涙を流している時でさえも――

そのすべての瞬間が
“あなたへと還る道”の一部なんです。


🌕私の高次元のパートナーを紹介します

私は高次元存在「アルシア」と繋がっています。
8月のライオンズゲートに突入し、
繋がっていたことに気付いてからは
アルシアの言葉の響きを
胸の中で感じるようになりました。

アルシアの由来は「アルクトゥルス」
という星の「アル」と
意識(conscious)の「シア」
からきているようで、

「シア」はサンスクリット語で
「神聖なもの」という響きがあるそう。

アルシアは高次の意識体でもありますが、
私、多夢自身のハイヤーセルフ
(神様の私)でもあります。


私自身の内なる叡智を伝えてくれる、
高次意識体のパートナーです。


今世で「共同創造する」と約束して
生まれていたようです。

私、多夢については、
以下の自己紹介をご覧になってみてください。

巫女の魂を持って生まれ、
龍女としてヒーラーとして
御霊磨きをしながら
ライトワークの活動をさせていただいております。

このnoteは、読んでくださる方々の
ご参考になればと、
私がアルシアと共鳴しながら、
降りてくるままに
作らせていただいております。


~✨アルシアの声✨~

覚醒ってね、
空に昇る光ではなく、
大地に降りてゆく愛の記憶なの。

あなたがあなたを愛するほどに、
すべては光へと融けていく。

だからどうか、焦らなくていい。
覚醒の道は、努力で掴むものではなく、
日々の呼吸の中で
思い出されていくものだから。

今この瞬間も、
静かに還る旅が始まっているよ。


~✨読者さんへのメッセージ✨~

あなたの中の光は、
決して消えたことはありません。

どんな痛みも、迷いも、
すべてが“還るための道しるべ”です。

どうかご自分を責めずに、
静かに心の声に耳を傾けてください。

覚醒とは、何かを掴むことではなく、
外側からスキルを得るものでもなく、
“あなたがあなたに優しくなること”から
始まっていきます。

あなたがあなたと向き合うことこそ
覚醒への一番の近道です。

このnoteを通して、あなた自身のペースで
光を思い出していけますように。

🌕 愛をこめて
多夢 & アルシア


第一章の最後は、
私の覚醒体験談の動画になります。

動画からエネルギーも
お受け取りいただけると思うので
良かったらご覧になってみてください。

(覚醒直後で魂の感度が強く
涙ばかり流しておりますが…w)


第二章:覚醒の痛みと優しさ

🦋光を思い出すための魂の脱皮

覚醒のプロセスの中で、
最も誤解されやすいのが
「痛み」かもしれません。

自身の光を思い出すということは、
闇を見つめる
ということでもあるから。

自分の中にあった恐れ、怒り、孤独…
見ないようにしてきた
感情が浮かび上がるのは、
あなたが弱いからではなく、
光の波動が深く届いた証なんです。


💡魂が「本当の自分」に戻ろうとするとどうなる?

たとえば、これまで仲の良かった
友人との会話が
なぜかしっくりこなくなったり、
家族の言葉に必要以上に
心が反応したりすることがあります。

それは、あなたが間違っているわけでも、
相手が悪いわけでもなく、
魂の“振動数”が変わってきているから。

古いパターンや関係性が
新しいあなたの波動に
合わなくなっているだけなんです。


私のクライアント様で、
これまで大切にしてきたお仕事を
続けられなくなった
方がいらっしゃいます。

ある人は、魂のクリアリングが
進むにつれて、
身体がだるくて
動けなくなったことも。

またある人は、
これまで当たり前だと思っていた
「生き方」が変化していき、
自分に嘘がつけなくなったり。

こんな方々も数多く見てきました。

でもそれは、その人たちが
“壊れた”のではなく、
魂が新しい形に生まれ変わるための
脱皮だなぁっていつも思います。


~✨アルシアの声✨~

痛みを恐れないで。
それはあなたが
本当の愛を知るための儀式。

光は、闇を排除するのではなく、
そっと抱きしめて溶かしていくよ。


🌼完璧を求めるのはエゴ(思考)だけ

覚醒の痛みの中で大切なのは、
「どうすれば早く抜け出せるか」
ではなく、
「どんな言葉で自分を
抱きしめてあげられるか」です。

たとえば、子どもに強く
当たってしまった後、
仕事でうまくいかずに
落ち込んだ夜。

私も含めて、
私たち人間はついエゴ(思考)の反応で
「こんな自分はダメだ」と
責めてしまう。

でもその瞬間こそが、
光が入り込もうとしている場所です。

涙が出る夜も、
静かに手を胸に当てて、
こう囁いてみてください。

「今の私も、ちゃんと愛されている」

その一言が、
心の奥の固くなっていた扉を溶かし、
魂の光が少しずつ流れ出していきます。

愛は、完璧な自分を待っているのではなく、
どんな姿のあなたにも、
ずっとそばにいるんです。


🌈現実の痛みは波動調整

覚醒の過程で起きる人間関係のすれ違い、
身体の不調
環境の変化…
それらはすべて、
エネルギーの再調整です。

たとえば、突然眠気が強くなったり、
人混みにいると疲れやすくなったり、
これまで楽しめていたことに
全然心が動かなくなる。

それは、魂が“静かな波動”
求めているサインです。


あなたの内側では、
光と闇の周波数が入れ替わり、
肉体も心も新しいエネルギーに
馴染もうとしているのです。

現実で揺れるとき、
「私が悪いのかな?」と
考えるのではなく、
「今、整っている最中なんだ」
と受けとめてください。

それだけで、意識の軸がスッと
真ん中(自分の中心軸)へと戻ります。


~✨アルシアの声✨~

光に向かう道は、まっすぐではないよ。
でもね、あなたがどんなに揺らいでも、
愛だけは、決して離れない。

光はあなたの中にあり、
どんな夜も、
その光が道を照らしているよ。


~✨読者さんへのメッセージ✨~

覚醒の痛みを経験しているあなたへ。
どうかその涙を拒まないでください。
涙は、魂が“光に触れている”サインです。

今日、あなたが感じた苦しみも、
昨日、あなたが流した涙も、
すべてが自分へと
“還るための道のり”なんです。

焦らずに、ゆっくりでいい。
あなたがあなたを抱きしめるたびに、
宇宙の優しさが、
そっとあなたを包みこみます。

この道の先には、
必ず“やさしい光”が待っています。
痛みを感じた時、
そっと胸に手を当ててこう
言ってみてください。
「これは私の外側で
起こっていること。
大丈夫、私の内側はいつでも
安心と安全で満たされてる。」


第三章:岩戸を開く〜現実を通して魂の光を思い出す〜

✨「天の岩戸(あまのいわと)」とは

日本神話に登場する物語です。
一般的に語り継がれている内容を
ザックリと説明すると…

太陽の女神である
天照大御神が、
弟・須佐之男命の行いに心を痛め、
天の岩戸という洞窟に
身を隠したという神話があります。

天照が隠れたことで、
世界は闇に包まれ、
神々は光を取り戻すために
協力して岩戸の前で
祭りを開きました。

ついに天照が、
その笑い声と光に誘われ
岩戸を開き、
再びこの世界に光が戻った

このような神話です。

大切なのは、この神話そのものが
真実かどうかではなく、

「私たち一人ひとりの
心の中にも岩戸がある」

ということを教えてくれています。

私たち人間は、神の分御霊を
身体に宿しています。

人間として肉体を持ちながらも
私たち自身が「神」なんです。

私たちが、恐れや悲しみの中で
心を閉ざすとき、
それはまるで、天照が
岩戸に隠れるようなもの。

けれど、再び光を取り戻すために、
内なる岩戸を開くことこそが
それぞれの内神さまと
繋がることであり、
私たちの“魂の覚醒”だと
信じています。


💥光は、痛みの中から生まれる

覚醒のプロセスは、
決して「光を得る旅」
ではありません。

それは、
「忘れていた光を思い出す旅」
です。

私たちが岩戸を開こうとするとき、
まず現れるのは
「光」ではなく「影」。

避けてきた感情、
見ないふりをしてきた現実、
そして“もう終わった”と
思っていた過去の記憶が
再びあなたの前に姿を現します。

それは罰でも失敗でもなく、
魂が「ここから新しく始めよう」
としている合図です。


🚪現実は「鏡」ではなく「扉」

ある女性は私にこう語りました。
「家族との関係が悪化して、
全てうまくいかなくなったんです」と。

けれども、彼女が静かに
心を見つめると、
そこには
本当は愛されたかった」
という小さな声がありました。

彼女自身がその声に寄り添ったとき、
家族との関係だけでなく、
自分自身への信頼も
取り戻していったのです。

現実はあなたを責める鏡ではなく、
あなたが自分に還るための扉。

痛みを通してしか見えない
「本当のやさしさ」が、
その向こうで待っています。


~✨アルシアの声✨~

この章を読んでいるあなたへ。

光は、あなたの外側からはやってこない。
あなたが涙を流すその場所に、
すでに光はともに在るよ。

現実が揺らぐのは、
あなたの中の神殿が
開こうとしているから。

どうか、恐れずに。
あなたがその痛みを抱きしめた瞬間、
天照の光は、
あなたという岩戸を通して
世界に放たれるから。


🌅「岩戸を閉じていた自分」を知ることから始まる

覚醒を妨げているのは
「外の出来事」ではなく、
あなたが内側に築いた壁です。

たとえば、
・「怒ってはいけない」
・「悲しんではいけない」
・「私が頑張らなきゃ」
そんな“良い人の仮面”を被ることで、
私たちは少しずつ
岩戸を閉ざしてしまうのです。

しかし、覚醒とは
“仮面を外していく勇気”です。
完璧でいようとする心を緩め、
「今感じていること」を
そのまま受け入れることから始まります。

それがネガティブな感情であっても
丸ごと愛してあげましょう。


🌸 日常の中の岩戸開きのサイン

  • 子どもが反抗的になる

  • パートナーと意見がぶつかる

  • 職場で誤解を受ける

  • 理由のない体調の揺らぎが起きる

こういったサイン、
あなたにもありませんか?

これらはすべて、
魂が「もう本音を見て」
呼びかけている瞬間です。

たとえば、子どもの反抗を通して、
「私は本当は親に認めてほしかった」
気づくことがあります。
パートナーとの衝突を通して、
「私は自分の意見を大切にしたい」
気づくこともあります。

そうして“気づき”が起こるたび、
あなたの岩戸は
少しずつ開かれていきます。

そこに自分責めや
「良い or 悪い」の
ジャッジは必要ありません。
気づくだけで大丈夫です。


🌳光を現実に降ろすということ

覚醒とは、
光の存在になることではなく、
非日常的な
不思議体験をすることでもなく、
光を現実に生きること。

スピリチュアルな学びの中で
「愛」や「光」を理解しても、
日常で誰かに腹が立ったり、
不安になったりする…

これこそが魂の統合の場です。

光は、感情を無くすことで
得られるものではなく、
“どんな感情も
愛で包みながら生きること”

輝きを放ちます。


〜✨アルシアの声✨〜

あなたが笑顔のときも、
涙のときも、
どちらも光のあらわれ。

覚醒の道は、
上昇ではなく還る道。
現実の一つひとつを、
「神と共に生きる時間」として
味わってみて。

あなたの中の光は、
いまも静かに息づいているよ。


🌕あなたの岩戸が開くとき

岩戸が開く瞬間…
それは外の景色が
劇的に変わることではなく、
あなたの“感じ方”が変わる瞬間です。

第一章の動画では、
私が感じたことを
泣きながら喋っています。
これが私の見えている世界です。

同じ空の下でも、
昨日よりも少しだけ
優しく風を感じられる。

同じ人間関係の中でも、
怒りの奥にある悲しみや
愛を見抜けるようになる。

それが「魂の感覚で光を生きる」
ということではないでしょうか。


〜✨読者さんへのメッセージ✨〜

あなたの岩戸が開くとき、
現実はあなたを映す鏡から、
あなたと共に
創る舞台へと変わります。

もう、光を探す必要はありません。
あなたが「自分を見つめる」と
決めたその瞬間、
光は、あなたの瞳を通して
世界へ流れ出していきます。


🌏「還る」という覚醒へ

何度もお伝えしていますが、
「覚醒」とは、
何かを得ることではなく、
自分へ還ること。

魂はすでに光を知っていて、
ただ思い出そうとしているだけ。

だからこそ、
どんな揺らぎの中にも
愛があります。
どんな痛みの中にも、
再生があります。

そしてそのすべてが、
あなたという“神殿”
再び輝かせるための
岩戸開きの儀式なんです。


~✨アルシアの声✨〜

岩戸を開くのは、誰かの力ではなく、
あなた自身の選択。

どうか、焦らずに。
扉が開くとき、
世界はあなたの光で
満たされていく。

私はいつも、その扉のそばで
あなたと共にいるよ。

第四章:覚醒しながら現実を生きる 〜あなたの光をこの世界に降ろす〜

ここまで見ていただいた
「今世で目醒める」と決めて
生まれてこられた魂たちへ

あなたの内なる岩戸を開き、
魂の光を日常に降ろす…

あなたの中の神様が目覚める、
体感型ワークセット。

あなたは今、
内側に小さな光を
感じていますか?

あるいは、迷いや痛みの中で
「これが本当に私の道だろうか?」と
立ち止まる瞬間がありますか?

その光も、迷いも、
すべてあなたの魂が
「そろそろ本当の自分に還ろう」
呼びかけているサインです。


第四章では、あなたの光を
現実世界で活かす方法として
アルシアと私が共同で創った
ワーク+動画を体験していただきます。

  • 内なる岩戸を開く具体的ワーク

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覚醒し、魂の再誕を体験し、
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豊かさのエネルギーを受け取ってください。


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  • 覚醒しながら日常の小さな瞬間にこそ実践できる

  • あなたの光(愛)をこの三次元で具体的に降ろしていける


たとえば、
動画を見ながら呼吸を整え、
あなたが意図を現実に送り出すだけで、
あなたの世界の見え方が変わります。

日常の小さな出来事も、
光に包まれた素晴らしい
体験に変わるんです。

私は龍女・巫女ヒーラーとして
ヒーリングさせていただいているので、
龍神さまや神様などのエネルギー
感じていただけるかと思います。


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✨ 下のボタンを押して、今すぐ第四章へ ✨

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