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kuguri
障害者雇用でフルリモートを探す難しさと、静かな退職
最近、「静かな退職」という言葉が少し気になるようになった。
最低限の仕事はする。でも、それ以上の熱意はもう出ない。自分から積極的に何かを取りに行く気力もかなり落ちている。正直に言えば、仕事へのモチベーションはだいぶ下がっている。
そろそろ辞め時なのかもしれない、と思うこともある。
けれど、障害者雇用で、さらにフルリモートとなると求人はかなり限られる。辞めたい気持ちはあるのに、次が簡単には見つからない。その宙ぶらりんな感じが、地味にしんどい。
この記事の裏話を書いてみました。メンバーシップ限定記事となりますが、よければどうぞ。
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