新しく書き始めた小説がTALESで反応がとても良い件
お題の通りなのですが、500文字程度の第1話が4PVで読了率100%、スキが4件(全員)。
作品名は『ネバーエンディングダンジョン』です。
noteを5ヶ月続けてきた私ですが、こんな反応をもらったことがないです。
TALESやカクヨムはちょっと前に始めたんですが、ほぼ何の反応もありませんでした。
ちょっとこわいような、ワクワクするような、とにかくドキドキしています。
正直申し上げてこの後の展開はほぼ何も考えていなくて、エピソードごとの間の休みに考えていたり書きながらアドリブで考えています。
一方、創作大賞に向けて気合を入れて書いた『鬱なる男』は最初にプロットを用意して、文字数もちゃんと考えて、プロットに沿ってしっかり書いていきました。
その作業は私にとってはかなり苦痛で、途中からもうプロットがおもしろくないということに気付いてしまって、でも変えられないし期限もあるし気力はないし、とにかく最後まで書き切るということだけをやりました。
その結果・・・でした。
まだ第1話の反応しかないですが、既に第3話まで書きました。
体力や精神面を含めても1日10話程度書けそうな感じです。
今までと比べると圧倒的にサボってる感が強く、「え、これでいいの?」というのがすごいです。
まだ気が早いとは思うのですが、良かった点を考えたいと思います。
まずテーマですね。
私がゲーム畑出身で、今回の作品のテーマがゲームの世界に入り込んだ設定です。
まあ入り込んだのか実は入ってないのかその辺も含めて未定ですが。
何で5ヶ月間そのテーマを避けてきたのか。
たぶん、せっかく離れたゲーム業界に戻りたくないっていう意識が働いたんでしょうね。
あとは死にまくるという設定です。
これにより、1話あたりの文字数にこだわる必要がなくなりました。
死んだらそこで終了なのでめっちゃバラバラです。
ゲームクリアする回は文字数がえげつなくなりそうなので、まあ、その辺は後で考えます。
とにかくテンアゲです。
その他にも今まで書いてきたショートショートをテーマごとに分けて1つの作品にしました。
これによって1作品あたりのPV数やスキ数が盛れるし作品ごとにファンが付くこともありそうです。
今日始めたのにもうスキやレビューなどが続々と来ています。
気が早過ぎなのはわかっていますがこうやってテンション上げていかないとモチベが保てないので・・。
ということで、よかったら見ていってあげてください!
いいなと思ったら応援しよう!
ニートにチップのお恵みを!!