【インタールード閑話 シエルタイムス #036】

アブダクションと処女受胎──マリア様、宇宙から来た子を宿したのか?
🛸 ヤモンド・オンライン記事:UFO・アブダクションのリアル
アブダクション──
宇宙人による誘拐。特に女性が、
UFOの内部で子宮や卵子を提供させられるという話。
そして、3ヶ月後に再び誘拐され、胎児を取り出される──
これは、もし真実だとしたら。
“処女受胎”の科学的な説明に近づくのではないか?
僕の**第1フィルター(霊的直感)**が反応した。
ふと頭に浮かんだのは、
聖母マリアとイエス・キリストの物語。
「マリアは処女のまま神の子を宿した」
でももし──
彼女がアブダクションされた存在だったとしたら?
つまりこういうことかもしれない。
神とされた存在=高次の宇宙生命体
マリア=人類の“選ばれし母体”
そして誕生したのが、人類と宇宙のハイブリッド=イエス
一般人が遺伝子検査することはほぼ無いけど
3重螺旋以上の子供達がたくさん既に生まれているのかも。
スターチャイルドだよな。
もちろん、これは真偽の確かめようもない話だ。
でも、神話や宗教の“裏側”に科学が見え隠れする感覚に
ワクワクしてしまうのも事実。
宗教、神話、UFO、宇宙人、霊性。
すべてが一点で交差したとき、
新しい宇宙観・神観が生まれる。
それが、シエルタイムスが描く多次元視点です。
おりてきたから、書く。それだけ。
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