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【覚醒スピーカー通信 20250709-7】


米国は日本にも厳しい。でも中共にはもっと厳しい。


▼出典記事

アメリカが、中国による「農地の買収を禁止する」方針を打ち出した。

……こういうのを「毅然」と言うのだと思う。

もうね、スッとするよ。素敵やん。


一方の日本は?

中国の国家総動員法では、有事の際は“すべての中国国民が”国家のために動員される。

つまり、もしものときには、

日本国内にいる中国人の民間人が、そのまま“工作員化”する


大阪なんか、ほんまに大丈夫か?

──正直、不安になる。ずっと感じている違和感。


農地。

水源。

空港や軍事基地の周辺。

これらは「戦わずして奪われる」ものの典型や。


米国と同盟を組んでいるのなら、

せめて“同じ防衛法制レベル”で足並みをそろえる必要があるんちゃうか?

じゃないと、「おまえら本気か?」って愛想つかされるで、日本。


これはもう、超党派で議論すべき“主権防衛”の話やと思う。


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神原月見|言語化審神者(げんごかさにわ) 再び空を飛ぶ為の訓練費用に使わせていただきますm(_ _)m