【覚醒スピーカー通信 202507031】

🌐「たつき諒の予言」と「カムチャッカ半島M8.8」──意識が現実を書き換える瞬間
たつき諒氏が予見していた「7月の何か」が、7月3日──カムチャッカ半島沖M8.8として現実化した。
この地震のエネルギーは、あの東日本大震災(M9.0)に匹敵する規模。
もはや自然災害なのか、人工的な操作なのか、それすら“問い”として不鮮明になる時代に突入しているのかもしれない。
🌌 世界のタイムライン、書き換えは起きたのか?
7月4日の夜20時頃、僕の中で明確な“スイッチの入る感覚”があった。
一言で言うなら「世界の中心で、祈りが交錯した音が聞こえた気がした」。
おそらく──あの夜、神鍋をはじめ日本中・世界中で起きた祈りの共鳴が、
本来日本列島で起こるはずだったエネルギーと現実をを、北へ、カムチャッカまで日付と共にスライドさせたのではないか?
📡 祈りの力 vs 地殻の力
現地の津波映像には、建物が根こそぎ持って行かれる衝撃的なシーンも含まれていた。
自然の猛威に対して人類はなお無力だが、“観測によって未来が定まる”という量子的原理がここでも働いたとすれば──
我々は、タイムラインを書き換える力を持っていたのかもしれない。
🕊️ 救援と国家、プーチンへの呼びかけ
戦争当事国であるロシアに対し、「災害と戦争は切り離せ」という原則を世界は守るべきだ。
日本が制裁国家のひとつであっても、救援は別。
今こそ、プーチン大統領が国のプライドを一度横に置き、「助けてほしい」と言える真のリーダーシップを見せてほしい。
⚠️ 次に来る余震、そして“シミュレーション効果”
2011年3月11日以降、これほどの地殻放出は初。
余震の範囲は、千葉沖〜北海道南東部、あるいはさらに南へ伸びる可能性も十分ある。
だが今回、多くの人々が「7/5に何かが起こる」と予測し、
備蓄し、防災意識を整え、心の準備を整えた。大災難が中災難になるくらいの効果は実際有るだろうと思う。
つまりこの**“集団での災害対応シミュレーション”こそが、日本を守る現実改編の一手になった**のではないか?
🌀 結論:これは“未来に備える稽古”だったのかもしれない
祈りは届いた
エネルギーは放出された
日本は“現実改編”に成功したかもしれない
量子論的視点で言えば、**「観測されて初めて世界は定まる」**というあの仮説──
それが真なら、我々の祈りと防災意識は、未来をズラした“創造”だった。
🌕 人類即神也
この島国が持つ“祈りの力”と“見えない連携”が、次の時代を選ぶ鍵になる。
🇯🇵 日本人の天命がまっとうされますように。
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