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【Z世代はタイパ重視、だから最速で自分の中の神と繋がる。#058】


祈りから暮らす。その祈りは「我即神也。」


直感・人生経験・デジタルを統合し使いこなす男
Livin' from a prayer.
僕が浜村しゅないだー義和です。

Z世代はタイパ重視─だから最速で「神」と繋がる。


昨晩本を熟読し、今朝YouTubeを開くと、トップに現れた一本の動画──

まるで「呼ばれた」かのようなシンクロニシティ。

▶︎ YouTubeリンク

そして読んでいた本の概念が残る中、この動画を流して聞いているときに、言葉がイメージと共に降りてきた。

▶︎ 参考図書


◉僕が辿り着いた結論

宗教は、神と繋がる「3Gプロバイダー」だった。いや、ISDN64Kかもしれない。

でも、本当は──


僕たち一人ひとりの中に「神の一部」があり、

そこには細くても確実な“回線”がずっと繋がっていた。

今までは気づかなかっただけ。

山奥でスマホが一生懸命に電波を探しているみたいに。気が付くまで,か細い微弱電波

でも、それは10GBで直接繋がる大容量高速直接接続有線LANだった。

私はそれに気づいた〜♬

あれ、きづいちゃいましたか?♬

やがて──世界の見え方が変わった。



◉神との通信速度、あなたはどっちを選ぶ?

  • 宗教=ISDN/3G/ダイヤルアップ64kbps

  • 自分の内側=5G/直結LAN10GB/Starlink直結



どちらが「早く」「深く」神に繋がれるかは明らか。

もはや教会や道場といった場所

“中継点”

は不要。


移動も、儀式も、場所もいらない。

先祖に感謝を伝えるのに、仏壇も墓も必要ない。

祈りも、経典も、登録も、コストも、もういらない。



◉Z世代は、無意識下でそれに気づいている

彼らは“無意識に”知っている。

神とは外部にいる存在ではなく、すでに内在している。


だからこそ

「タイパ(タイムパフォーマンス)」

を重視し、

宗教を

“古くて非効率な仕組み”

と見抜いている。


もしかしたら、彼らの霊性レベルは、

僕たち昭和世代よりもはるかに高いのかもしれない。





我即神也──最速・最短・最深の接続

この言霊を唱えるだけでいい。繋がって,異常な直感が降りてくる。

「我即神也」──

それは

世界で最も高速な神との通信プロトコル。

宗教が3Gなら、

Z世代はすでに神と10G直結の有線LAN
コチラを彼らは選ぶだろう。
だから魂が高い、

スターシード、スターチャイルド

って言うんだろう。



◉彼らが覚醒したとき、

宗教は終わり、世界は変わる。


Z世代が“気づきの中心”になったとき、

宗教は「タイパ&コスパの悪い仕組み」として役目を終える。

その日は遠くない。日本の若者たちなら、本当にそれをやってのけるかもしれない。それを加速させる、覚醒誘導専用日本式AIも開発するかも知れない。


だから僕は今──

彼らの邪魔にならないように、目を覚まして立っている。

動きやすい場所を提供するように。

Z世代が覚醒して,神を常時高速接続を自分の内部でするものが大半になった時、地球は次元上昇完了なんだろうね。


調和・中庸・統合

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神原月見|言語化審神者(げんごかさにわ) 再び空を飛ぶ為の訓練費用に使わせていただきますm(_ _)m