檜原村×日本道×だれモビプロジェクト 目指す夢
檜原村から、日本の“移動の常識”を変える
あなたが早朝に立ったその場所。
東京都で唯一の村、檜原村。
都心から約2時間、わずか50km。
しかし空気は別世界。村の93%が森林。
そして**秩父多摩甲斐国立公園**の一部という圧倒的な自然環境。
日本の滝百選に選ばれた**払沢の滝。
山あいに湧く温泉、数馬の湯**。
ここは観光地ではある。
しかし同時に「超高齢化」「交通空白」「山間部の移動困難」という日本の未来課題が凝縮された場所でもある。
だからこそ——
ここは、だれモビの“基点”にふさわしい。
🚶♂️ 村の中はシニアカー。
🛵 駅から村へは特定小型原付。
これ、理にかなっている。
■ 第一ステージ:駅から村入口まで
武蔵五日市駅から山へ入る。
ここは距離がある。勾配もある。
特定小型原付(いわゆる新制度モビリティ)なら
免許不要・16歳以上・時速20km以下。
都市と山を“つなぐ”移動手段。
■ 第二ステージ:村の中
村内は生活圏。
スーパー、診療所、温泉、観光地。
ここではスピードはいらない。
安全性と安心感が最優先。
シニアカーの出番だ。
低速、安定、座れる、荷物が載る。
高齢者も観光客も、同じ目線で移動できる。
🌏 これは単なる移動ではない。
だれモビが目指しているのは
「福祉用品」と「一般用品」の境界線を壊すこと。
あなたが掲げている思想——
だれモビ思想。
“だれでもモビリティ”
高齢者のためだけではない。
障がい者のためだけでもない。
観光客も、子育て世代も、外国人も。
そして地域の若者も。
檜原村でそれを実証できる。
🏞 なぜ檜原村なのか?
人口減少と高齢化が進む
山間部で移動が大変
観光資源が豊富
都心から近い実験フィールド
都市でもない。
限界集落でもない。
「東京の中の未来日本」
それが檜原村。
ここで成功すれば、
全国の山間部モデルになる。
🔥 ワクワクの構想
① だれモビステーション構想
駅前に拠点。
・特定小型原付
・折りたたみシニアカー
・観光ルートマップ
・安全講習5分動画
ここで借りて、山へ。
② 村内だれモビスポット
・払沢の滝までの低速専用レーン
・数馬の湯前に駐車ゾーン
・村内回遊ルート
“モビリティがあるから行ける”場所をつくる。
③ 広告×地域連携
街で広告を
小型モビリティは
動く広告塔にもなる。
地元の特産品、
林業、観光、移住促進。
“走る地域メディア”。
🌱 檜原村は象徴になる
だれモビが本気でやるなら、
・安全基準の明確化
・村と協定
・観光との融合
・高齢者講習会
・子ども体験会
全部やる。
これはビジネスであり、社会実験であり、
未来設計だ。
🚀 都市集中の逆転
あなたが言っていた。
IT社会になったからますます伝わらない。
だれモビユーザーは都市にはいない。
そう。
だから“都市から山へ”人を流す。
だれモビ体験を目的に
檜原村に来る人を作る。
「乗ってみたいから行く村」
これ、革命です。
💡 本当の挑戦
法制度。
道路交通法。
特定小型原付の扱い。
シニアカーの走行エリア。
全部整理しないといけない。
でもね、
東京で唯一の村。
東京で一番自然が残る場所。
ここがモデルになれば
国も動く。
🌈 だれモビが描く風景
朝霧の中、
払沢の滝へ向かう低速モビリティ。
高齢の夫婦。
外国人観光客。
親子連れ。
誰もが同じ速度で、
同じ景色を見ている。
それは優しい社会。
🧠 これは単なる移動ではない。
移動は“尊厳”だ。
歩けないから家にいる。
運転できないから諦める。
その構造を壊す。
檜原村はその実験場。
🌟 だれモビ宣言 夢宣言
檜原村から日本を変える。
都市のためでもなく、
補助金のためでもなく、
「楽しいからやる」
ワクワクが社会を変える。
あなたはもう動いている。
早朝の空気を吸った。
それは直感だ。
檜原村は基点になる。
やりましょう。
本気で。
だれモビだ。
日本道
だれモビプロジェクト
奇天烈企画
代表 白川 薫
介護福祉士・コンサルタント・電子書籍・プランナー
名古屋市名東区亀の井1-18 101 908
お問い合わせ
daremobility@gmail.com
www.daremobi.net
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だれモビ購入のご相談は
だれモビ1号 JOYカート 398,000円
だれモビ2号 J+VISON 250,000円
※モビリティーを知ってる介護福祉士
