インバウンド高齢者特化モデル × だれモビ×補助金NO7

インバウンド高齢者特化モデル × だれモビ

小規模事業者持続化補助金活用


■ はじめに

インバウンド市場は回復・拡大を続けています。
しかし、多くの地域が見落としている層があります。

それが――
60歳以上の訪日高齢旅行者 です。

欧米豪・アジア富裕層を中心に、
「ゆったり滞在型」「文化体験型」「長期滞在型」の旅行需要は増えています。

しかし現実には、

・坂がきつい
・移動距離が長い
・公共交通が不便
・ベンチが少ない

といった理由で、消費機会を逃している地域が多い。

だれモビは、この“見えない機会損失”を解消するモデルです。


■ なぜ高齢インバウンドなのか

高齢旅行者の特徴:

・時間に余裕がある
・消費単価が高い
・安全性を重視
・快適性を重視
・再訪率が高い

つまり、
満足度が高ければ地域のファンになる層 です。

しかし移動が不便だと、
滞在時間は短くなります。

移動が快適になれば、
消費は自然に増える。


■ モデル概要

観光地・ホテル・温泉地に
だれモビレンタルステーションを設置。

【導入例】

・だれモビ3台導入
・英語・中国語サイト制作
・多言語パンフレット
・動画コンテンツ制作
・予約システム構築
・海外向けSNS広告

補助金は販路開拓費として活用。

目的は
「新しい顧客層の獲得」。


■ 具体的サービス展開

① プレミアム観光プラン

・ガイド付きだれモビ観光
・寺社巡り
・坂道エリア巡回
・ナイトツアー

歩けない場所を“体験可能エリア”へ。


② ホテル連携モデル

・宿泊者限定プラン
・コンシェルジュ紹介
・チェックイン時案内

ホテルの付加価値向上にも直結。


③ 医療・安全連携

・利用前簡易説明
・保険加入
・緊急連絡体制整備

安心は最大の差別化要素。


■ メリット

・滞在時間延長
・消費単価向上
・再訪率向上
・ホテル差別化
・観光地ブランド向上
・地域回遊促進

だれモビは
“快適性”を売るビジネス。


■ 小規模事業者持続化補助金活用方法

対象経費例:

・だれモビ導入費
・多言語Web制作
・翻訳費
・PR動画制作
・広告費
・パンフ制作費

申請ポイント:

・海外顧客開拓
・新市場参入
・販路拡大

だれモビプロジェクト

奇天烈企画

代表 白川 薫

介護福祉士・コンサルタント・電子書籍・プランナー

名古屋市名東区亀の井1-18 101 908

お問い合わせ
daremobility@gmail.com
www.daremobi.net

#JOYカート
#JOYカート軽量
#JOYカートコンパクト
#JOYカート折りたたみ
#JOYカート買うなら奇天烈気買う
#JOYカートだれモビ

#J +VISON
#J +VISON軽量
#J +VISONコンパクト
#J +VISON折りたたみ
#J +VISONだれモビ

だれモビ購入のご相談は
だれモビ1号 JOYカート 398,000円
だれモビ2号 J+VISON 250,000円
※モビリティーを知ってる介護福祉士

いいなと思ったら応援しよう!