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【Flesh and Blood】Competitive(競技)イベントにチャレンジしてみよう(2025/11/12修正)

 こんにちは。2024年もあと数日となり、2025年の日本選手権予選まで約1ヶ月となりました。2月に日本選手権予選、3月にコーリング神戸、昨年と同じ時期なら4月はプロクエストと多忙なFaBライフでスタートしそうです。

 先日のnoteでも書きましたが安くはないカード買って遊ぶならイベントに沢山参加してプレイし、沢山の人とコミュニケーションをとりたいと私は考えています。減価償却しないと!!


 そのためにイベントには積極的に参加しています。そしてそのイベントの中には日本選手権予選・プロクエストのように勝つと上位大会に繋がるイベントやバトルハーデン・コーリングのような大規模大会もあります。
 こういった大会はカードゲームをやる時に区切りや目標になるため自分は好んで参加しています。そしてこういった競技性があるイベントがCompetitive(競技)イベントと呼ばれるものとなります。 

 今回は、まだCompetitive(競技)イベントに出たことのない人が初めて出るにときに気をつけた方がいいことなどをプレーヤー目線、ジャッジ目線、両方合わせて書こうと思います。





Competitive(競技)イベントとは?


 まずCompetitive(競技)イベントとは何なのでしょう。一般的にルール適用度がCompetitive(競技)になっているイベントのことで、公式のイベントですとTier 2以上の大会のことを指すことが多いです。


 そもそもルール適用度とは何なのでしょうか?Flesh and Bloodではルールミスや違反が発生した時にどのようにゲームを修正するべきか(ペナルティ含む)が決まっています。
 ジャッジはこれに沿って大会中の事象に対してどう解決するか判断をしていきます。このときカードゲームとして楽しくプレイすること、競技として特定のプレーヤーが有利にならないようにすること(トーナメントの健全性)のどこに重点を置いているかがルール適用度です。

 ルール適用度はCasual、Competitive、Professionalの3段階あり、イベント毎に必ず決まっています。
 普段ショップで行われるArmory eventは Casualで楽しくプレイすることがメインとなっており、間違った場合次は気をつけようね!て感じです。

 ルール適用度がCompetitive以上の場合はどこかに明記されています。このポスターですと左下の注意事項に書いてあります。


なぜCompetitive(競技)イベントに参加するの?

 私はCompetitiveイベントに積極的に参加しています。理由は沢山ありますが一つは何度も言っているようにカード買ったなら沢山遊びたいから。他には私がスポーツ含めハラハラする勝負事が好きだから。そしてそのイベントを目標(区切り)に練習できるから。という3つが私がCompetitive(競技)イベントに参加する主な理由です!!


普段のイベントとの違い

 ルール適用度がCompetitiveになると何が変わるのか?細かい点を上げればキリがないですがプレーヤー視点で大きく変わることが1つあります。それはデッキリストの提出が必須となることです。公式のデッキシートもありますがほとんどのプレーヤーはFaBraryを使用して出力しています。(2025年4月からGEMでデッキリスト提出ができるようになり、こちらが主流になりそうです。)デッキリストは全てのプレーヤーが第1ラウンドの前に提出しなければなりません。

 他に公認のジャッジが必ずいること以外、普段のイベントとそんなに変わりありません。もちろんルール適用度がCompetitiveの場合は各種ルール違反に対してペナルティが適用される場合もありますが、そんなに頻発するようなことではありません。


ペナルティが不安?

 普段カジュアルなイベントだけ参加する方からするとルールミス等でペナルティが出たりするのは、Competitiveイベントへ参加する際に不安に感じることの1つかもしれません。ですが、これについて私はそんなに不安に感じることがないと思ってます。

 まず先ほども述べたようにそこまで頻発するようなことではないからです。

 またなぜペナルティがあるのか考えてみましょう。
 Competitive以上のイベントでは楽しくプレイすることは当たり前として、競技としてトーナメントの健全性(公平性)を維持することが重要となります。そのため何かあった際(見てはいけないカードを見てしまった、デッキリストにないカードが入っていた等)に、ジャッジは一方のプレーヤーが有利にならないようにペナルティを課すことで各プレーヤーが公平になるようにします。

 ペナルティは目的ではなくゲームを公平に行うための手段であり、ペナルティを出したいと思っているジャッジはいないです。私はそう信じています。

ジャッジコールの仕方


 対戦中にわからないことや、困ったことがあったら気軽にジャッジを呼んで聞いてみてください。

 呼ぶときは手を上げて「ジャッジ!!」とアピールしてもらえれば、お伺いします。やってる人は見たことあるけど、自分がやるのは小っ恥ずかしいなって方もいるかもですが、正直そんなの誰も気にしてないです。自分たちのゲームに集中していてジャッジコールがあったことすら、気づかない人がおおいんじゃないかな?

 ルールに関してどうなんだろう?って思ったとき、デッキを崩してしまったときやリソース足らないのにカードをプレイしていたといったゲーム中のトラブル、お腹痛くてトイレに行きたいといった困りごとや相談。なんでも大丈夫ですので対戦中はもちろん、それ以外でも困ったらとりあえずジャッジに相談してみて判断を仰いでください

 休日使って,参加費払って遊びに行っているんだから、自分も相手も良い気分で対戦を終えられるよう何かあったら、一旦手を止めてその場でジャッジを呼びましょう。
(ジャッジとして裁定を出す側の都合になりますが、ルールミス等が起きてからゲームが進めば進むほど修正が難しくなります。何かあったら早めに呼んでもらえると嬉しいです)

 ジャッジを呼んだらテーブルにジャッジが来るまで待ちます。そしてジャッジが来たら何について聞きたい(相談したい)のか伝えます。上手く説明できなくても、判断に必要な情報はジャッジ側から質問されるので素直に答えて判断を待ちます。ここで自分が損したくないからと嘘をいた場合は、Cheating(不正行為)として最大級に重い反則になるので気をつけてください。

 私が受けたことのあるジャッジコールではこんなものもあります。
○トイレ行きたいです…
○デッキ崩しちゃった…
○対戦相手が来ないです…
○会場暑すぎます…
○飲み物無くなっちゃった…今めちゃくちゃいま欲しいです…
○デッキリストにある装備品持ってくるの忘れちゃった…

など、本当なんでもあります。困ったら気軽にジャッジを頼ってください。


Competitiveイベントの持ち物


 Competitiveイベントに参加する際に私が必須だと思う物と、あると便利だと思う物です。

必須
①使用するデッキ
 当たり前ですね

②デッキリスト
 Competitiveのイベントでは必須です
 デッキリストは
FabraryというサイトでPDFを作成して、コンビニの印刷サービスで印刷してくる方が多いです。

③使用するトークン類
 持っていないと相手にも迷惑をかけてしまいます。使用する可能性のあるもの全てを必要枚数分準備しましょう。よくあるのはヴィクターのプレーヤーが自分の分だけトークンを持っていて、クラッシュに負けた時にジャッジが呼ばれること多いです。

④メモ帳と筆記用具
 Competitiveのイベントでは電子機器ではなく、メモで記録を取るように推奨されています。また記録しているライフが対戦相手とズレた場合に紙に書いてた方が優先されるので、基本的には紙ベースでライフ管理をしましょう。

⑤デッキケース
 使用するデッキとトークンだけが入っているようにしましょう。詳細は後述しますが対戦に使わないカードはデッキケースに入れないようにしましょう。

⑥ダイスやカウンター類
 普段使っている物を忘れないようにしましょう。特にリソースと装備品のマイナスカウンターは、無いと分かりづらくなり互いに困りますし、それが原因で間違った情報を相手に伝えてしまう可能性もあります。

⑦スマホ
 GEMでテーブル番号や対戦相手を確認したり、対戦結果を報告するのに必要です。


あると便利
①モバイルバッテリー
 スマホの電池切れるとGEMが操作できずに困りますし、気分転換もできなくなります。
 結構持ってない方見かけますが、個人的には必須クラスです。大型イベントだと丸一日スマホ稼働したりします。

②予備のスリーブ
 カット中や劣化でスリーブが破れてしまったときに交換できないと、会場で新しく購入して丸ごと交換することになります。

③サイドボードガイド
 私は使いませんがFaBraryのマッチアップガイドを印刷して、持っている方はけっこういます。
 サイドボードをして相手にデッキを提示するまではメモを見ることは認められています。

④プレイマット
 あるとテーブルの上からカード取りやすくなります。スムーズに対戦を進められますし、変に引っかかってデッキを崩したりカード落としたりといったトラブルが減ります。


前日までにやっておくこと


①デッキリストのWチェック
 一応自分のデッキを広げて再確認しましょう。何回やってもやりすぎにはなりません。当日これでペナルティもらうのもったいないです。

 2025年4月からGEMでデッキリスト提出できるようになり、この方法が基本になりそうです。基本になりました。
 FaBraryで作成したデッキを自分のGEMアカウントにインポートしておき、参加予定のイベントの「デッキを選ぶ」から使用するデッキを選択できます。
 提出したデッキリストは締め切りの時間まで変更できるので、早めに出しても大丈夫です。

2025年4月ではこんな画面です


英語ですが、YouTubeで使い方の動画あります

 自分は前日夜と当日朝、たまに会場でも自分のデッキチェックやっています。デッキリストに「自分のGEMID」と「名前(GEMに登録しているものと同じ名前。漢字orローマ字)」が書いてあることを必ず確認しましょう。


②スリーブの入れ替え
 個人的にCompetitiveのイベントの時は新しいスリーブを使用することを推奨します。劣化していると状態によってはマーキングと判断される可能性があります。新品のスリーブは滑るので自分は交換してから何回か横入れして慣らすようにしています。山札崩してペナルティは嫌だ!

③持ち物のチェック
 翌日持っていくものを再確認して鞄に入れておきましょう。

④翌日の会場と開始時間の再確認
 よく行く店舗のイベントでも外部会場で実施されることがあります。念のため場所と時間確認しておきましょう。

⑤よく寝る
 もしかしたらこれが一番難しいかもしれません。店舗イベントでも決勝までいくと8回戦や9回戦になります。CCですとざっくり8時間です。寝不足だと体力持ちません。

当日やること

 イベントの開始時間(集合時間)は第一ラウンドの対戦開始時間です。余裕を持って会場に行きましょう。そして受付をしてデッキリストの提出をします。イベントによって受付方法やデッキリストの提出の方法は違うため、見て分からなかったらお店の方に聞いてみてください。(最近はGEM上でのデッキリスト提出が基本となってきています。)
 ここまで済んだら第一ラウンドのペアリングが出るのを待ちましょう。

ジャッジをしていてよくある事例

 ジャッジをしているともったいないミスでペナルティが出される事例にしばしば遭遇します。ここでは自分の遭遇したことのあるトラブルについて書いていきます。大会出る時は気を付けてください。

・デッキリストの間違い
 思っている以上に発生します。自分は大丈夫ではなく必ずWチェックしましょう。これが間違っているとペナルティが与えられます。

・スリーブの摩耗
 劣化が激しいとジャッジから交換するように言われることがあります。場合によってはペナルティが出る可能性もあります。基本的には新しいものに交換して参加することを推奨します。新品でも初期傷が等がひどいこともあるので気を付けてください。
 私は前日夜に入れ替えたら、当日透けていることに気付いて急いで変えたことがあります。普段買わないスリーブだったので、明るいところで広げるまで気づかなかった。

・デッキの中で1部のカードだけが反っている
 これも良くあります。その時のジャッジの判断によりますが、その場で反っていないものを準備するよう指示される場合などがあります。デッキチェックではデッキ内のカードを区別できるか?というところを見られるので、foilのカードが入ってるから注意されるわけではありません。

・使用しないカードがストレージに入っている
 これもよく見受けられます。デッキチェックではデッキケースごとすべてのカードを預かります。この時、デッキケース内にあるカード全てがデッキのカードとして提出した扱いになります。同じストレージに調整用のカードが入っていることがありますが、第三者が見た時にこれは絶対にデッキのカードではない!と断言できない以上デッキリストにないカードがデッキに含まれていると扱われてしまう可能性があります。

・遅刻
 Flesh and Bloodでは競技イベントでの遅刻に対してかなり厳しいです。具体的に言うとラウンドのタイマーがスタートしてから1分以上の遅刻でIP2というペナルティが出ます。(詳細は割愛しますが、2ターンの間ヒーローの知性が1少なくなるペナルティです)
 これだけ聞くと早く終わってもトイレに行くのすら怖いかと思いますが、これに関しては安心してください。前のラウンドが早く終了して次ラウンドが早く始まっても、そのラウンドの終了時刻まではペナルティが出ないことになっています。
 例:第1ラウンドが10:00にスタートした場合、第2ラウンドがもし早く始まっても第1ラウンド終了の10:55までは罰則は出ません。また着席してから55分間の対戦時間も担保されます。
 不安な場合はジャッジに声をかけてから会場から離れると安心してトイレやコンビニに行くことができます。

・テーブル間違い
 これもペナルティ的には遅刻になります。間違ったテーブルに座ってゲームを始めてしまい遅刻となった事例を見かけたことがあります。競技シーンでは特に注意しましょう。
 座った時にあいさつしながらお互いの名前を確認するのがスマートかなと思います。あと、これを笑顔でやっておくと概ね気持ちよく対戦することができます。

Competitive(競技)イベントに参加してみよう

 Competitive(競技)イベントは競技性が高く、参加費も普段のイベントよりも高いことが多いため、初めて参加するときはハードルが高く感じるかもしれません。不安であればよく行くお店のプレーヤーや友達と一緒に参加すると、会場で話し相手もいるし心強いかと思います。

 私も別なカードゲームですが、学生時代に初めての競技的なイベントには友達と行きました。その時はラウンド終わるごとに会場のすみっこでどうだった?勝った!プレミした(泣)とかって会話してました。懐かしいな~

 このnoteを呼んで少しでもCompetitive(競技)イベントに興味を持ってもらえたならとっても嬉しいです。今すぐでなくても、いつかCompetitive(競技)イベントに参加してみてください。その時に会場でお会いできたら嬉しいです。ジャッジ、プレーヤーどちらの場面もありますが気軽に声かけてください。


番外編:デッキリストの作成と登録(11/12追記)

 イベントに参加する際には、「デッキリスト」の提出が必要になることがあります。
 これは、使用するカードを主催者に共有し、公正な対戦を行うための大切な手続きです。

 デッキリストを提出するまでの流れは、大きく分けて 3つの段階 に分かれます。
1. デッキリストの提出が必要なイベントへのエントリー
2. デッキリストの作成
3. 作成したデッキリストの登録(提出)

 イベントへのエントリー方法は、通販サイトでチケットを購入する場合もあれば、当日お店で申し込む場合もあります。
 どちらにしても、提出が必要なイベントではこの3段階を順に行うことになります。

 ここからは、それぞれのステップを順番に見ていきましょう。

⒈ イベントへの参加登録


 ここは簡単に説明だけにとどめます。
 イベントの主催者や内容によって登録方法が異なるためです。

 代表的なのは、通販サイトでチケット(参加権)を購入し、その際に自分のGEM IDを入力する方法です。
 この方法でエントリーすると、イベントが近づいたタイミングで、自動的に自分のGEMページの「開催予定」に表示されます。

 また、当日お店でイベントの参加申請を行う形式もあります。
 こちらはいわゆる《Armory Event》のようなスタイルで、店頭でスタッフに申し込みを行い、その場で参加登録を済ませる形です。

 どちらの場合でも、予約ページやイベント告知の要項に「ルール適用度が競技(Competitive)」であることや、「デッキリスト提出が必要である」ことが明記されています。
 参加前にこの部分をよく確認しておくと安心です。

⒉ デッキリストの作成



 デッキリストの作成には、主に 2つのパターン があります。
 ①《FaBrary》でデッキを作成し、URLからインポートする方法
 ②《GEM》上でデッキリストを作成する方法です。

① FaBraryでデッキを作成し、URLからインポートする方法(個人的にはこちらを推奨)

 まずは多くのFaBプレイヤーが利用している《FaBrary》でデッキリストを作成し、そのままGEMにアップロードする方法です。
《FaBrary》は多くのFlesh and Bloodプレーヤーが愛用しているデッキリストの管理サイトのようなものです。自分のデッキをたくさん作ったり、人が作ったリストを見たりととても便利です。

https://fabrary.net


 詳細は後述しますが、個人的にはこちらの方法を推奨します。
 ではやり方です

1. FaBraryでデッキリストを作成する
 この時、デッキ名を右端の⚙️(設定)から参加するイベント名に変更しておくと便利です。


2. 右上の「︙」アイコンをタップしてメニューを開く

3. 「Upload deck to GEM」をタップする

 これでデッキリストの作成は完了です。GEMへのログインを求められた場合は、指示に従ってログインしてください。

② GEM上でデッキリストを直接作成する方法
1. GEMにログインする
2. 右上の「≡」からメニューを開く

3. 「デッキリスト一覧」を選択

4. 「+新しいデッキを作成する」を選択

5. 「デッキ名」「デッキタイプ」「ヒーロー」を設定


6. カード名で検索して、使用枚数を追加していくカード名は日本語でも検索可能です。


7. 保存する

 これでデッキリストの作成は完了です。


3.デッキリストの提出


 それでは最後に、作成したデッキリストの提出方法です。

1.GEMにログインし、イベントを確認する
 ログイン後、自分のGEMページの「開催予定」に、デッキリスト提出が必要なイベントが表示されていることを確認します。
 イベントの下部には、提出期限 も記載されています。

ちょうどいいイベントがありました笑


2.「デッキを選ぶ」をタップする。


3.提出するデッキを選択する
 自分のデッキリスト一覧から、提出したいデッキを選びます。このとき、デッキ名をイベント名にしておくと、誤って別のリストを提出するミスを防ぎやすくなります。


4.「提出」を押す


5.提出完了画面を確認する

デッキリストが登録できていると、こんな風に登録したヒーロー名が表示されます

補足
○FaBraryのデッキリストを変更しても、GEM上のデッキリストは変更されません。

○提出したデッキリストの内容を確認したい場合。黄色いヒーローの名前のところをタップすると、登録したデッキリストが表示されます。

○デッキリストを変更したい場合は、締め切り時刻まで変更できます。その場合新しいデッキリストを作成して、「変更」をタップするとこの画面になります


なぜFaBraryで作成してからインポートする方法を推奨するのか?


主に2つあります。
①単純に簡単だから。特に普段から使用している方は本当に一瞬でデッキリストの登録と提出が終わります。

②実はGEMで作成するデッキリストはイリーガルな状態(ルール的に問題のあるリスト)でも問題なく保存/提出できてます。
しかしFaBraryではイリーガルですとこんな風に教えてくれます。

このため思わぬ凡ミスを回避できる可能性があります。

取り急ぎサクッとデッキリストの登録方法に関してです。

疑問とかあれば私へDMでも、慣れている知り合いとかに聞いてみてください!
急いで書いたので間違っているところあれば教えてください!



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それではまた、次の記事でお会いしましょう。

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