経過観察となった
備忘録的に綴ります。
前回の記事はこちら。
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本人から、久しぶりにLINE連絡。
明日◯時に来られるかと。
退院の時間らしい。
大丈夫だと返信。
本人に、造影剤検査はどうだったか聞くと。
特に気持ち悪くもならないし、なんとも無かったと。あとでダンナが聞いたら、指先がピリッとしたらしい。
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夜7時ころ。
主治医から電話があり、
検査の結果がダンナへ伝えられる。
同意書書いたのがダンナだからか。
長い電話。
傍らで様子をうかがうこちらは、ドキドキ。
深刻そうな様子ではないので、大丈夫かとは思うけど…。
電話を切ったダンナから内容の伝達。
悪い腫瘍のようなものでは無いようだ。
また、3か月後に経過観察の検査をするから◯月◯日に来て、とのこと。
今すぐ何かあるわけではないということ、など…。
とりあえず、一安心?なのかな。
医師の立場的に…100%こうだとも言えないだろうし、可能性があることを否定できないだろうし…。
今、色々考えていても仕方ない。
何か行動や言動的に何かあったら、こういうことが原因かもと言えることが判明したのは…たぶん良かったのかな…。
自転車で転んで。
まさか、こんな展開になるとは…ね😅
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ここまで読んでいただきありがとうございます。
また、ご縁がありますように。
