【自己紹介】🌊波打ち際へようこそ。ここは誰かの記憶の保管庫
🌊この場所に流れる時間
ザザーン、と静かな波の音が響くこの場所に、よくお越しくださいました。
僕は、この波打ち際で漂流物を拾い集めて暮らしている「セイウチ」と申します。
海はときどき、不思議なものを運んできます。
誰かがそっと海に流したボトルメッセージ。そこに綴られた奇妙な物語や、どこかの誰かのありふれた日々の記録など――。
🐚 拾い集めた漂流物(お届けするもの)
【毎週火曜日に自分の作品を投稿します。企画に参加させていただく時は不確定的に投稿します!】
・メインの漂流物【作品】:砂に埋もれていた短い物語(ショートショートなど)
・不定期に届くもの【企画参加作品】:潮の流れが変わっていつの間にか波打ち際に届いた物語(企画のお題に沿ったショートショートなど)
✉️ 最後に
この場所に並ぶ言葉たちは、すべて「誰かの漂流物」です。
もしかしたら、私が綴る言葉さえも、遠い海の向こうから流れてきた誰かの記憶なのかもしれません。
波の音をBGMに、あなたのお気に入りの漂流物を、どうぞ見つけていってくださいね。
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追伸:
このメッセージボトルをアナタに手渡したセイウチですが、実はかなりのコーヒー好きなんですよ。
もし私のくだらない実体験や、そこから生まれた物語を少しでも楽しんでいただけたなら、私の代わりに、そのセイウチへ温かいコーヒーを一杯奢って(サポートして)あげてください。
きっとまた波打ち際へ赴き、新しいメッセージボトルを見つけてアナタの元へ届けてくれるはずです。

#初めてのnote #自己紹介 #ショートショート #短編小説 #ファンタジー #ノスタルジー #読書好きと繋がりたい #波打ち際の記憶 #創作大賞2026 #エッセイ部門
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波打ち際で拾った物語はいかがでしたか?いただいたサポートは、セイウチが次のボトルメッセージを探すための「温かいコーヒー代」として大切に使わせていただきます。アナタの応援が、海風で冷えたお腹と心をホッと温めてくれます。いつもお読みいただきありがとうございます!