仕事が失われたこの約2ヶ月は私の人生にとって何だったのか
メンシプ記事です。
完全に私の内面の話なので。
ひとりの特殊な職業のおっさんが、特殊な仕事ができなくなった2か月間に何を思ったかという話です。
人生観の話ですかね。
まず、簡単な流れです。
私、男色ディーノは10月頭に虫垂炎で緊急手術をして入院しました。
そしてその経過があまり芳しくなく、再入院しました。
結果的にDDTのビッグマッチを休むことになり、
11月30日後楽園ホール大会まで試合をせず療養することになりました。
おかげさまでこの約2ヶ月、けっこうゆっくりできました。
そして気づいたことがあります。
ぶっちゃけ、人生の真理かもしれません。
人生で一度は考えることあるじゃないですか。
すなわち
「私は何のために生きてるんだろう」って。
「なんのために働くんだろう」って。
「なんのために勉強するんだろう」
「なぜ生きてるんだろう」
その答えが出ましたね。
私が生きている理由。それは
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