樋口和貞引退セレモニーの感情を文字化してみた
差し当って速報です。
一晩寝る前にこの感情は文字化しといたほうがいいなと思って。
表題通りです。
完全に私目線から見た樋口さんの引退セレモニーについてです。
ごめんなさい、この記事は基本メンバーシップに向けます。
なぜなら、あまり表に出すべき感情ではないものになりそうなので。
そして、まず無料でお伝えしときたいことを述べておきます。
明日からちょっと忙しくなりそうなので、ひょっとしたらnote記事遅くなりそうです。
「いつも通りやんけ」って思ったとしても、そこは「そうなんだ」で留めといてください。
書くことは非常に多いです。
私のメモ書きとしては以下のトピックスがあります。
・4月5日DDT後楽園大会の話
・武知海青とシングル決まりましたの話
・にじさんじのユニットVOLTACTIONと試合してきましたよの話
・もう一度リップロックについて語ってみようかの話
ざっとこんな感じ。
いつ書けるかはわからないですが、頑張ってできるだけ早めに書きます。
では、ひとまず今日の話を。
試合の話はまた別に書きます。
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樋口さんの引退セレモニー。
多くの人が引退を惜しんでいる。
私からはそう見えました。
最近よく書いていますが、今年の花粉は目に来ます。
今はスギ花粉が落ち着いて、それでも次はヒノキの花粉だそうです。
目に来ます。
そしてメインが終わっても、ほぼお客さんが席に残っていました。
なんだか、それが既に花粉を感じさせます。
みんな見届けにきてくれた。
絶対私が言うべきことではないんですが、誇らしかったです。
私は、笑っていようと思いました。
最後まで樋口さんは「最後は湿っぽくせず」と言っていたから。
でも、ズルい。
多くの選手が泣いていました。
そんなんズルいやんけ。
私だけはカラッといようと思ってました。
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