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アンジャッシュの「すれ違いコント」(子育て日記683)

おはようございます。
タイトルは、アンジャッシュさんがどうとかそういうことではありません。
息子がだんだんお話ができるようになってきて、しっかりと自分の意志を言葉で伝えられるようになってきました。
しかし、まだどうも自分の中の世界での文脈でお話をすることが多く、それが「すれ違いコント」のように感じたということです。

例えば、昨日あったのは、ママが息子に「何を(ブロックで)つくっているの?」と聞くと、息子からは、「イチゴを食べた!」と、ついさっき食べたイチゴのヨーグルトのことを口に出すという感じです。おそらく息子は、イチゴの口でブロックを組み立てていたので、そんな言葉が出たのでしょう。

こんなすれ違いは日常茶飯事で、まだまだ文脈にそった会話が完全に成立していないのですが、はっきりとした発話ができるようになってきているのでだんだんと文脈を考えた会話もできるようになってくるとよいでしょう。

in the long runで見守ります。

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