【本紹介】noteが大好きな場所やぁと再確認できた
読んでる本も、全てを記事に書かなくても良いかもしれませんが、
今回の本は、やっぱり書いておこうと思えました。
もう読んだよ~という方も、すでにおられると思います!

末吉宏臣さんの「発信する勇気」のコミュニティにも以前参加したこともあり、他の2冊も読破しています。
noteも2年続けているのに、今さら、
noteの始め方を読む必要あるのかと思われるかもしれませんね。
この本は、これからnoteで書いていきたい方も、すでに書いている方にとっても、めちゃくちゃ良い本です。
ベタ褒めすぎ?
「書くこと」についても、考えさせられることもあります。
また、note好きにとっては、
「noteがめっちゃ好きな場所やぁ」
と再確認できるような本です。
最後の方に進むにつれて、私も今までのnoteの活動も振り返りたくなったし、泣きそうにもなるし、いや、心は泣いていました。
そして、これからもnoteを続けていきたいと素直に思えたんですね。
今までもそう思っていましたが、改めて、ここで書いていくことが、
私らしくいられると感じたのです。
末吉さんのこちらの記事でも、変化を教えてくださいと書いていました。
「タイトルを変えた」だけでもいい。この1週間で、あなたのnoteに起きた「1ミリの変化」を教えてください
私の場合は、noteで書いてきたことで、
自分の気持ちと素直に向き合うことができるようになったと思います。
自分の気持ちといっても、いろんなことです。
ネガティブな感情も、私のここ嫌いだなぁと思うことも、
逆に好きだなぁと思うこと。
怒ったり、笑ったり、泣いたり、
悔しいと思うこともあったり。
日々、生きていく中で、あなたにとっても、いろいろあるでしょう。
書いて、書き出してみると、読んでくれる方にも出会える。
それがnoteの一番の楽しみだと思っています。
末吉さんの個人コンサルを受ける機会もありました。
短い時間でしたが、この時に書いた記事のことも、私にとって、
今でも変わらないことがあります。
私が望む世界へ。
平和な世界。争いや戦争のない世界。誰でも希望が持てるような世界。
無理せず、noteでも書き続けて、世界へ発信を広げていきたい。
人とのつながりも大切にしたい。
望む世界を受け取って良いんです
言葉で世界とつながる
末吉さんも、これからのnoteも、変わっていきそうとおっしゃっていました。
私も書いていく中で、少しずつそんなnoteの変化、良い進化を感じています。
これからも、noteで楽しく書いていきたいと思います。
読んでくださったあなたも、noteを楽しめているでしょうか?
noteのメッセージ機能も、オープンにしてるので、遠慮なく、絡んでください。文字の方が、緊張せずにすむ場合もありますね。
望*daisy
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