スマホを1日1時間を20年つづけたら東大医学部合格レベル時間に余裕がに匹敵?令和の1億総白痴(スマホ編)

昔テレビが出てきたとき、
1億総白痴という言葉が言われたそうです。
つまり全員テレビで頭がバカになると。
母も、私によく言ってました。
朝からテレビ見たらバカになる!と。

しかし今は母は、朝からテレビばかり見ています。

結論から言うとテレビなんて可愛いもんでした。
今はどうでしょう。
スマホで今度こそ1億総白痴だろうと感じます。

YouTube、X、LINE、、、。
友人、友人の親、会社の先輩、誰もが
私はYouTubeで情報を得てると言います。

控えめにみて1日1時間スマホを使うと、どんくらいの時間になるのかAIに聞くと、、、?

1日1時間を20年間続けた場合、スマホに費やす日数は次の通り計算できます:



🔢 計算式
• 1時間 × 365日 × 20年 = 7,300時間
• これを24時間(1日)で割ると…

7,300 ÷ 24 ≒ 304.17日



✅ 結論

約304日分を、あなたはスマホに費やしていることになります。
つまり、丸々10か月間、寝ずにスマホを見続けているのと同じ時間です。

7300時間!
そんくらいの時間があれば何ができるのかさらに聞いてみました。

社労士
1000~1200時間
約6回分

中小企業診断士
1000~1500時間
約5回分

行政書士
600~1000時間
約7回分

公認会計士
3000~5000時間
約1.5~2回分
弁護士(予備試験経由)
6000~8000時間
≒ 1回分
税理士(科目ごと)
500~1000時間
科目合格5〜10科目分

TOEIC 800点
約500~700時間
10回分達成可能
TOEIC 990満点
約1000~1500時間
約5回分可能
英検1級
約1500~2500時間
3回分達成可能
IELTS 7.5以上
約2000~3000時間
十分に到達可能

東大医学部(理科三類)に合格するために、
高校1年〜3年の間にかける勉強時間の合計は、
約6,000〜10,000時間とも言われている。
• 1日5〜6時間 × 3年間:約6,000時間
• 受験期は1日10時間超の猛勉強も:累計7,000〜10,000時間超

つまり、20年1日1時間スマホをつかうと、
東大医学部もしくは司法試験合格に匹敵するというんです。
1日2時間スマホ見てる人は
東大医学部プラス司法試験
1日3時間スマホみてるなら
東大医学部、司法試験、TOEIC満点はいけそうです。

と言ってもスマホがない時代に人生の大半を生きてきた私なので、スマホがあろうがあまり変わらないのかもしれないけど笑

ちょっと考えさせられるものがあります。

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