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久々のGuild D-55と弦交換。ダダリオXS、ちょっと良いかもしれない

久々のD-55、ただし軽めに

今日は久々にGuild D-55を弾きました。
とはいえ、まだ右手人差し指の痛みが完全には癒えていないので軽めに。

2ヶ月経過した弦の違和感

ただ、流石にエリクサー弦とはいえ張ってから2ヶ月。
少しご機嫌斜めな感じが出てきていました。

初めてのダダリオXSへ張り替え

ということで、買い置きしてあったダダリオのXSコーティング弦に張り替え。
これ、今回が初めてです。

第一印象は「これは良いかもしれない」

張ってみてまず感じたのは、「あ、これはちょっと良いかもしれない」という感触。

EJ-16で感じていた“加飾感”との違い

私の中では、ダダリオのEJ-16(いわゆる定番弦)って、
どうも自分のギターとは相性が良くない印象がありました。
少し“加飾感”が乗るというか、ボディの鳴りよりも弦のキャラクターが前に出る感じ。

でも今回のXSは、その加飾感がかなり抑えられていて、
ボディの鳴りが素直に出てくる印象があります。

ジョンピアースとの比較と選択肢の広がり

普段はジョンピアースを張ることが多いのですが、
これは選択肢としてしっかり残りそうです。

数日後の音も見ていきたい

弦って張りたてだけじゃなくて、数日経った後の落ち着き方も大事なので、
このまま少し様子を見てみようと思います。

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