nottestellata2026開幕です!

 nottestellata2026開幕!
初日公演は地元ライブビューイングに赴きました!

初日のブランチはやはり仙台名物牛タン、君に決まり!で堪能(御馳走さまでした🙏)。前回食べたのは確か…Echoes of Life広島公演のライビュの時。で、その時はメッチャ白米が激マズだったんです… チ───(´-ω-`)───ン 
誰にもどこにも当時言ってなかったのだけど、初告白。ぶっちゃけあのレベルの白米を客商売で出すのは以ての外!――って位に激マズの白米ですた…あの頃はコメ不足とか色々あったから、米を入手するのも大変だったのかもなーと擁護する想いはあれども不味いものは不味いので…ハイ、不味かったです。そんな過去があったので、今回白米を口にする時はドキドキしましたよお。普通に美味しくて安心して完食出来ました。良かった。

さてnottestellata2026本題。 
4年目になって、新章突入という感覚が誰しも覚えていたと思う今公演。
その思いは正しかったです。
OPから変化を感じられました。
グッズとして販売されているペンライトが今回「星」の役割を果たすであろうことは容易に想像できていましたが、その通りにライトが点灯した会場はとても綺麗でしたね。羽生君がOPでマイクを握って語った言葉に呼応して輝き始めたあの演出もグッと来ました。

ギリギリまで行く気満々だっただもん。これ位思うのは許して… ߹ㅁ߹) ᒡᑉᒡᑉᐧᐧᐧ 

これ、宿題のタグを付ければよかったなーと後で思ったので、後でまた呟く事にします👈
伊藤さんの処に定期的にお衣裳メンテナンスに出すというのは多分周知の事実だと思うのですけど、その都度、真っ先にクリーニングした後、衣裳につけられている羽もつけ直したりされていると。
でも今回はそれとは違って、布地が依然と違ってる様に思ったんですよ。羽も一層ふわっふわになっている様にも感じましたが。

んでもって、まずナレーターが変わってた事に耳が違和感を覚えちゃいましたww てっきりあの巻き舌で出演者の名前を呼ばれると思っていたので、 newseveryのナレーターをされている方でした!(お名前ググったけどAIに明らかな嘘を教えられたので名前は伏せます。嘘つきにはなりとうない…)

共演する今回のゲストは東北ユースオーケストラの皆さん。

羽生君とのコラボは「Happy End」と「八重の桜」で、前半最後の演技が「Happy End」でした。それを観た私の感想👇

(3/8追記)―――――ここから―――――
上記しか呟けないでいるままnoteも記憶が脳内に留まっている間に、急いで記述してしまったので、その後の感想をここに記します。
羽生君が「見た全ての人に“考える余地を与える終わり方”をした」(意訳)と述べられていた様に、タイトルは「めでたしめでたし」であっても、終わりを迎えていない現在の自分は将に艱難辛苦の絶頂に在って、藻掻いても藻掻いてもどこにも光が見えてこない…そんな境遇にあっても、諦めずに進んで行けば自分にもきっと一筋の光が、仄明るい未来がある筈。「だから今を諦めずに進もう」――そんなメッセージを受け取ったのでした。
二日目の演技は昨日程の苦しさ辛さを感じる事は無かったけれど、それは自分が既にあの演技を観てしまったからかもしれないし、羽生君の演技は一度として同じものが存在していないから、今日の羽生君はもう少し柔らかくなったのかもしれない…答えは一人一人に委ねられているので、私が受けた印象も、貴方が受けた印象も全部正解なのです。
―――――ここまで―――――
コンテンポラリーダンスって単語は知ってるけど、咄嗟に出てこないポンコツ脳の自分です。今回の演技が将にそれ。初日の演技一度では消化しきれないものが多々あり、語彙喪失した自分には上記の呟きが精一杯…。
そこでプロの記事をペタリ。

「Happy End」はセルフコレオ。うん、だと思った。
あの動きを申し訳ないけどシェイやウィルソンが振り付けられるとは思わない。過去を遡れば「レゾン」に通じるものを私は感じた。


ではもう一つの「八重の桜」のコレオはどうなんだろう?
と思っていたら、インタで明かされていました。こちらはウィルソンのコレオだったんですね。しかも、自身最後の競技プロとなった『天と地と』の続編という立ち位置で。衣裳デザインがどことなく天地様に寄せていたり、リンクからはける時に納刀(のうとう/刀を鞘に納める動作)をしていたので、漠然と感じていたものですが、ここで答え合わせをさせて貰えました🙏

「Happy End」を観た自分の感想は外れていなかったことも、インタで明らかになっていてよかったと思いました。すっごい頓珍漢な受け容れ方してたらファンとしてどうかと思うじゃないですか💦

インタの中で明かされていましたが、
「基礎があるからこそ、その上に感情が乗せられるんだ」という事を羽生君は話していて、唯ひたすら赤べこになる自分がいました。
基礎を疎かにした人に未来はないんだよな、と改めて。
そして身体の変化についてもインタの最後にありましたけど、座学もしつつ踊りに重きを置いたメンテ期間だったようです。
私達からしてみれば半年未満の時間の中で、どれだけの事を羽生君は自身の中に吸収し、それを披露しているのかを考えれば考える程、凡人には到底及ばない何かを感じずにはいられません…。

素晴らしい演奏をありがとうございました‼
あと二日間よろしくお願いいたします🙏
因みに。

で。ここからは苦言というか、お願いです。

バナーはね…メッチャ気持ち分かるけど、やっぱりマナーは守ってナンボだからさ…そこは守ろうね。
それからドッ被りの日程で開催されている『羽生結弦と仙台市展』で初めて明らかになった、羽生君が懇意にしているフラワーデザイナーさんのお名前と所属先が判明しました。その煽りで、所属先のハナサク様に多大なご迷惑をお掛けしている同担が続出している件について、ハナサク様自らのお願いとしてのツイがありました。…海外の方へ日本語でのお願い文は理解が及ばないであろうという事で、有志の海外の方が翻訳して引用して下さっています。許可は得ていないのですけれど(すみません💦)、感謝して掲載させて頂きました🙏🙏🙏

羽生君の ICE STORY でもいつも思う事です。今回は生オーケストラとのコラボ。オーケストラには指揮者が存在します。指揮者がタクトを下げた時が初めてその曲が終わるのです。それ以前に拍手はマナー違反。
羽生君の演技時に関していうならば、羽生君の動きが完全に止まった時が拍手をしていいタイミング。過去OPのnotteの演技終了直後の拍手がいつも(早すぎるよ)って思っていましたので、今回改めて書いておきます。

好いだけ時間が経ってから気づく誤字はもう放置するしかないけれども…
「箱みます」はなかろう自分!「運びます」がなして箱になっちったの⁉
悲しすぎる誤字だわ。あああああ 。゚(゚´ω`゚)゚。 

閑話休題。

今回、東北ユースオーケストラの演奏にゲストピアニストとして

中野翔太氏が参戦されているのですが、この方をライビュで観た印象がどことなく、演奏する織田信長に見えた事はココだけの秘密です😂変な意味じゃなく、単純にそう見えたという事です。
指揮者の方も(すみません、お名前失念後日ちゃんと記名します🙏)とても柔和な感じの方で、本当に素晴らしかったです‼
残り二日間も楽しみです‼
日テレのスイッチングさえ良ければ本当に毎年毎年学習してくれないのだろうか… |||orz
言わせないでくれよマジで…。
あー、あと思い出したので書きますけど、昨年は初日を巧く行けたことに浮かれたStaff(主に照明)が打ち上げで盛大に飲んだくれた挙句二日目に弛んで、練習の時に羽生君から盛大な苦言を呈された事がありました。
今年はそんな事はないだろうけど、そんな事がありませんように🙏(なんつー日本語)


私事ですが、このnotteに合わせたバナーを作っていました。
本当は自分でフリフリしたかった訳ですけど、叶わなかったので叶わなかったので叶わなかったので(大事なので三度)有志の相互フォロワーsakiyaさんに三日間フリフリして頂ける事になり、初日のnotteでその旨お写真を貼って下さいました🥹ありがたや✨
(掲載許可頂いてます🙏)

sakiyaしゃんありとう❣
残り二日間もどうか宜しく🫶