アニサマ2026 一言感想②(金曜日後半)
前回の続きです。
10 fripSide
安定感抜群の3人組。
ラスサビ転調といえば最近では定番ですが
第一人者はfripSideなんじゃないかと勝手に思っています。
11 蒼井翔太
年々お美しくなってる翔さま。
ステージではかっこいいと可愛いの合わせ技で
魅せてくれました。
12 いきづらい部
お初のユニットです。ラブライブ系列で
コンセプトは通信制の高校なのかな?これも新鮮。
ステージも初々しかったです。
13 東山奈央
来年の3月で歌手活動を終了するという奈央さん。
楽曲はあまり知らないのですが
気合いが入りまくっていたのは伝わります。
圧巻のラストステージでした。
14 angela
毎回心を鷲掴みにしてくる2人。
軽快で楽しいやり取りから一転、
曲が始まると圧巻のパフォーマンス。
曲調の引き出しの多いので、飽きないですね。
単独ライブにも行ってみたいなぁ。
15 angela &内田真礼、蒼井翔太
チームはめふらということで
『乙女のルートはひとつじゃない!』を披露。
angelaの2人と翔さまのやり取りが軽快で最高でした。
atsukoさん、翔さまの歌うまコンビに喰われることなく
パフォーマンスを魅せてくれた真礼ちゃんに乾杯
16 May'n
アニサマのトリは初めてとのこと。
キャリアとかスキルとか踏まえると経験済かと思っていました。
この方は歌声も立ち姿も本当に存在感があって
知らない楽曲だったとしても、ステージから目が離せません。
3曲で終了だったのですが
最後の曲というアナウンスや演出も無かったので
少しもったいないというか物足りない気もしました…
17 エンディング
出演者全員でテーマソング『ONENESS』を披露。
例年はトリの歌唱後、
そのまま他の出演者が登場する流れですが、
今年はMay’nさんが一度退場し、
幕間演出を挟んでから、歌いながら各々が入場する構成でした。
一人ひとりがしっかり映る演出だったので、
この形も意外と良かったですね。
金曜日後半の個人的なMVPはangelaさん
楽しいMCと圧巻のパフォーマンスのギャップは
何回見ても、心を掴まれます。
本当に札幌でライブしてください。
1日目終了。続きはまた後日。
読んでくださり、ありがとうございました。
