アニメ『愚物語』1話感想 〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン
感想を書きたい。
ネタバレありなので気をつけて下さい。
おおっ!?と思ったとこ
アニメ『魔法少女まどか⭐︎マギカ』オマージュです。


どんどん出てきます。

月に変わってお仕置きポーズ


この嬉しさを共有したくてnote書きました。
アニメを見続けていると

こ、これも『魔法少女まどか⭐︎マギカ』のオマージュです!?!?

こちらは、2011年当時話題になった画像です。
まどマギは、こんなキャピキャラしたアニメではないのですよ。ちょっとグロ怖い一面もあります。いい意味で、視聴者の期待を裏切られたので、詐欺画像として話題となりました。
まだまだ出てくる!?


オマージュがすぎます。(嬉しい)

この構図もまどマギ(だと思います)。めちゃくちゃ既視感があります。元ネタ画像は見つかりませんでした。
1話にしてバトルシーンがキタタタタタ!
そっか!新しい神は真宵ちゃんなんだね!

話が続いて、月日ちゃんのお着替えシーン


白銀ディスコです!!!!
傾物語の月日ちゃんのキャラソンOPです!
うれしいいいいいいいいい!!!!
EDも飛ばさず見ました。
YOASOBIの本気曲です。
テンション爆上がりです!
ピースピース!!
おわり。
インターネット老人の昔話
時代とともに変わったなぁ~というところを記録してみます。情報の出どころはネットです。都市伝説レベルの情報でもまともに信じていた時期です。
信ぴょう性はないですが、空気感だけでも記録しておこうかな。
視聴スタイルの変化
化物語のアニメ放送開始は、2009年です。15年前ですか。うっわ。こわいね。
そういえば、アニメにでてくる携帯がガラケーだった気がします。筆者がもっている携帯すらもガラケーでした。うっわ。すごいね。
傾物語のアニメ放送が2012年。肌感ですが、このときに一番波がきていた気がします。Blu-ray&DVDの売上累計が100万枚を突破したのがこの時期です。よく「けいおん」、「ハルヒ」と並べて売上枚数を比べられていた気がします。
アニメコンテンツは、DVDの売上のみでで支えられていたような気がします。だから、応援するためには、DVDを買うしかない。(たぶん)
アニメがすごく良作品な上に、DVD限定副音声がついていたので、とてもお得感があってDVDの売上が良かったような、そんな印象です。(オタクの感想です。)
比較して、今では、動画配信サイトで見ています。
ちゃんとお金が入るビジネス体系になっているのでしょうか。どうなの?
考察班の変化
2012年ごろ、アニメの感想は「2ch」や「まとめVIP」で考察されていた気がします。当時は、ツイッター上ではなかったような気がする。板に集まって感想を言い合っていた気がします。
ニコニコ大百科がないので、うまく説明ができませんが、当時のMADは、化物語&傾物語の素材がよく使われていました。後ろを振り向きながら首を曲げるカメラアングルが特徴的でした。アニメ映像制作会社の「シャフト」特有の演出です。その首の角度を「シャフ度」と呼ぶ造語が誕生しました。
当時はまだまだニコニコ動画の存在が大きかったです。
ニコニコ動画のランキング上位には、化物語とまどマギのMADがよく見かけられました。どちらもアニメ映像制作会社の「シャフト」のアニメ作品です。私はシャフト大好きヲタクに育ちました。
とつぜんの筆者の履修歴
自分の中でも整理がついていません。
ついでに書きます。
小説
化物語
傷物語
偽物語
傾物語
花物語
囮物語
鬼物語
恋物語
憑物語
暦物語
終物語
続・終物語
は読んでいます。
その後の愚物語以降は、まだ読んでいません。
つまり中身を知りません。たのしみ。たのしみ。
アニメ
どこまで視聴したか覚えてないです。
何十話もあるのですが、公式が50分でまとめてくれてます。
ありがたいです。全部の記憶が蘇ってきました。
アニプレックス最高。
あとがき
すみません、アニメの感想を書こうとしましたが、うまくいきませんでした。意味不明で情緒不安定な記事に仕上がりました。感想なんて一文も書いてないい気がします。感想ってどうやって書くんですか?テンションあがったところだけ抜粋したらこうなりました。たぶん、もうアニメ感想noteは書きません。

