前触れ 1
1昨日は本年納めの祭典でしたー。勇んで勤めさせ・・・・て❓
祭典役割通り。の筈が・・・・・。まあいい・・・・。
祭典日の朝は、目が覚めたらまず車の移動からだ。
※駐車場が狭いため、教会の車を移動しに行くのです。
その後、神様・先祖様に日々の献饌。
まず親神様。次に教祖。次に祖霊様なのだが
祖霊様に献饌した時だった。
最後はお水玉をお供えするのだが、なんの拍子か三宝が献饌台に引っ掛かり、三宝に乗っているお水玉が転がり落ちた。水がこぼれ出た。あたりは水びたし。
慌てることもせず、さっと雑巾で水を拭き取って、新たな水を容器(お水玉)に入れてお供えし直した。
昔だったらここから思案を巡らすが・・・・・。
これは「前触れ」だったことが後で分かったのです。
朝つとめを終えて、先程お供えした品々を下ろした。
その後、お開扉。(扈者がいるけどケイヒツをあげてくれない)
その後朝食を食べて、いよいよ皆さんがやって来る時間になる。
祭典後、すぐ飲めるように、先日登場したマグボトルに水を入れてカバンの中に入れた。
その後、上級会長様がお越しになるので、駐車場にお迎えし客間にお通した。
役員一同御挨拶をさせて頂き、僕はおつとめ着に着替えようと部屋に戻った。
するとだ。
畳が水びたしになっているではあーりませんか❗️
なんだー❓と見たら、カバンの底がビチョビチョ。そこから水が畳まで浸透していたのだ。
犯人はマグボトルだった。やっぱりパッキンが劣化していたのだ。そこから水が。
あー、今日は朝から水難の日だなー と思ったが、考えてみたら早朝、祖霊様の献饌の時、お水をひっくり返した。
その意味は
「水に気をつけなさい。」と、こうなる前触れを見せてくださっていたのでした。
あの時なんらかを悟っていれば・・・・と少々悔いた。
で、これで終わったか。と思ったが、まだ続いた。
昨日です。
母親が、トイレの水が出っ放しじゃから見てちょーだい。と。
えっ❗️と
ちなみに、ここはトイレが3箇所ある。
どこだーと見たら音が聞こえた。そのトイレは古いけど、これまで水漏れをした事がないのです。
するのはそのお隣のトイレだ。
水難やなー。と思ったのと、まだ続いてるやん。だ。
こうなると次があることが予想されるから
このまま、ただの水難だけで終わってほしいので、神様に特別に理立を運ぶことにした。
不意打ちはしない。
と聞くから、神様は前もってこいう現象で教えてくれる。前触れだな。
ただ
悟りないのが神の残念
というお言葉があるけれど、こういう事を何も考えずに放置しておくと、しまった‼️という事が起こる時がある。
全てではないよ。
水は男の理。
と聞くから、我が家の男なのか信者さん方の男性なのかは不明です。が、何かしら前触れを見せてくださっているね。
ここまで書いていて思い出したことがる。
長いからこの件は「前触れ2」
という記事で書きますね。
皆さんも、いつもとなにか違う現象が起こった時には何か前触れかも❓
と思って行動してみるのもいいかもねー。
さ、今日は理立を上級に運ぼう。
ただ、それを悪い方に受け取るのはよくないよ。
大事なら小事にしてやりたいのが神様だから、決して悪い方に解釈しないでね。
終わり。
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