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aritakakanazawa
『やるせない気持ち』
京都南丹市で11歳の安達ゆき君、養父に殺害された事件
何故 11歳のゆき君の命を『やるせない』気持でいっぱいだ。まだまだこれから様々な経験をして人生を送るのに、殺害した養父には怒りが絶えない。
この養父はゆき君を殺害した後、親として
学校に『息子が行方不明に成った』と連絡したり
行方不明の息子のチラシを張ってほしいと
クルマ運転で『店屋』に出向いたり、捜索する消防団に頭を下げたり、『自作自演』なことをしていた
怒りより呆れて物が言えないばかりだ。
『自作自演』といえば、四十年前『ロス疑惑』で和美さん銃撃事件で逮捕された三浦和義氏を思い出す。
あの時『子供』だったが、あのような『自作自演』をした三浦和義氏の態度に怒りさえこみ上げるばかりだった。
この養父を見ていると、その事が浮かびつつあり
ますます、許せぬばかりだ。
当日朝まで食事をし、元気だったゆき君
養父に殺害され、命を落としてしまった。言葉が出ない
悲しみに一杯だ。ゆき君に合掌🙏
