いつもの連絡が、いざというときの安否確認に
災害時に“使える”仕組みづくり
企業とは違い、自治会やPTAなどの任意団体では、参加は任意で、強制力もありません。
そのため、全員が同じ温度感で動くことは難しく、日々の運用は「できる人が支える」形になりがちです。
災害時に備えるための「安否確認システム」は、いざという時、迷わず使えるでしょうか?
年に数回しかログインしないシステムのIDやパスワードを思い出し、管理者としてメンバーに一斉メールを送信し、その集計を確認し、未回答の方へ個別にフォローする。
自分自身も被災者で、精神的にも環境的に余裕がない状況で、この一連の作業を、迷わず・間違わずに行えるかというと、私は正直、自信がありません。
だからこそ大事なのは、災害時のために「特別な仕組み」を用意することではなく、普段の連絡や、日常の延長にあることだと考えています。

連絡・出欠管理、スレッド式掲示板、資料管理
これらを日常的にまとめて管理しておくことで、いざという時にも、同じ流れで安否確認ができます。
・状況を一覧で把握できる
・誰が未回答かがすぐ分かる
・そのままフォローできる
特別な操作は必要なく、普段通りの使い方で対応できます。
このツールは、自治会やPTAなどの、小規模な団体での運用を想定しています。
詳細はこちらから
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▶ 導入方法、導入前FAQなど(公式サイト)
▶ 販売ページ(フルコード版:買い切り)
カスタマイズしたい方、すべてのコードを手元に置きたい方向け
▶ 販売ページ(ライブラリ版:買い切り)
簡単に導入し、メンテナンスも最小限にしたい方向け
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