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闇を扱う、ということ


お昼寝できなかった…

3時間しか寝ないで、
レムリアンシードからデータが降り

ナムアミの部分を
ダー!っと読んで

スイッチが切れたように、
30分くらい眠った。


午前中、コラボセッションをさせて頂き
ここでも
高次元エネルギーに包まれ

おやつ食べて、準備万端!
あったかいお布団に寝そべったのだけど…

メッセージが
どんどん、降りてくるのだ(笑)



アクバルス『どうだった?石からのメッセージは?』

「これまでに視た
レムリアの光景とは
だいぶ異なっていました…」

『そなたが、闇に向き合うと
覚悟を決めたからに、他ならない。

そして、覚悟だけでなく
実際に
体当たりで、対応してきた。

日に日に対応できる術が
広がってきておる。
順調そのものだ。』

「…先日、過去世セッションを再開するって
インスピレーションが来ていたけれど

レムリアに限らず
ネガティブな過去世を
視ることが増えますか?」

あ、ここは、わたしが♪と
ヴァージニアが出てきた。

『身構えることないのよ。

ジャッジを手放して、愛の視点で。
エンパス氣質だったことも。

視たくないような
むごいヴィジョンが来たりしても
依頼者さんに必要なことだから
ちゃんと伝えるのよ。


闇を、潜在的に拒み
足がすくんでいた
以前のあなたとは違うの。

わたしもついてるわ。』

また、アクバルスに戻った。

『レムリアに限らず、
いつの時代も

ポジティブもネガティブも
皆、ふんだんに経験したいのだ。

辛い過去に伴う
怒り、悲しみ、絶望、憎悪、何もかも。


そして、意識して向き合わなければ
その経験が魂に影を落とし
周波数は勝手に上がることはない。

地球の波動が上がるのを妨げ、
そのまま、わたしの中に
送りこまれるから

わたしのボディは
そなたに視えている通り
真っ白ではないのだ。

そなたが扱える領域は
今、大きく拡大したということ。

たくさんの人々を
楽にしてやってくれ。』



このあとも、ツインセッションです。

急に、色んなことが
音を立てて
動いていってます。

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