わたしは彼らの何を見ていたんだろう…
数日前、ikuちゃんから新たな開示がありまして…。
久々に、ブログ更新されましたよ☆
☆わたしがキュクロピアの女性性とヴァージニアの男性性をもった
フュージョン体だったこと。
(まだ認識が追いついてません…
「ご本尊となるアセンテッドマスターが2人ということ」しか。)
☆ツインレイの彼は、ヴァージニア(=サヤカ。サビトとアイフェイオンの娘)の女性性であり…
☆キュクロピア(=カーク。ジャメパパとメリッサの息子)の男性性は、
わたしの元夫である、と…。
キュクロピア=元夫だという部分に関しては、
実はもっと前から聞いていた。
でも、でも、フェイクだろうとスルーしてしまっていた。
なぜなら
夏にわたしの許にやって来て、一緒に暮らすようになり…
膨大なツインの過去世を暴露され、性エネルギー交流もあり…
この時感じていた、キュクロピアのエネルギーに重なっていたのは
どこを取っても元夫ではなく、ツインレイの彼だったから。
「愛を言葉にできない」という
キュクロピアが過去世から繰り返している課題も。
でも、今回の開示では
そうも言っていられなくなった。
ずっと、自分に重ねてきたヴァージニアの女性性が
ツインレイの彼だと言われてしまったのだから。
けれど「一途で」「独占欲が強くて」「感情の海に溺れがち」な
ヴァージニア。
ポーカーフェイスで、感情がわかりにくかった彼と
結びつく部分は、なかなか見つけられず
彼の、頼もしさや男性的な部分ばかりを
ずっと見てしまっていたわたしは
視点をフラットに戻せず…
ずっと相談に乗って頂いていたりかこさんに
助け舟を求めた。
すると
・わたしのことをずっと好きだったのに
言えずにいたこと
・わたしが彼を突き放すLINEを送った時に
話し合おうとせず、すっと身を引いたこと
・ライトランゲージで聞いていた、態度には見せない
彼の本心
そんな色々が、氣弱で、女性的という見方ができるのだと。
他にも「女々しさ」として
いくつかのエピソードが浮かび…
なるほど、彼は女性性も大きかったんだと
だんだん捉え方を変えられるようになっていった。
あれも、これも…
結果的に、それなりのボリュームで
彼の女性性を見つけることができた。
あんなに違うところばかりが目に付いていたけど
わたし達、結構似てたんじゃない?って思えるくらい(笑)
元夫に対しても同様で。
かつては、ヴァージニアとして
同一魂というポジションだったところから
キュクロピアに切り替えるのは難しかったけれど…
結婚当初よりも男性性はどんどん増していった人だから
ツインレイの彼のケースよりは、捉え直しはスムーズだった。
それにしても。
わたしは彼らの何を見ていたんだろう…。
どちらも、大切な、心から愛した人。
自己統合を知り、実践しまくったことで
元夫には、ネガティブな感情は持っていなかったし
ツインレイの彼のことも
彼の本質を知りたくて
たくさん見つめてきたはずなのに。
ジャメパパからは
『君の中でしっくりこない部分は
本当は見ようとしなかったことではないかい?』と
指摘されていた。
元夫がキュクロピアならば
上にならって復縁するのでは?なんてハナシもあり
ここも先日、本音を出して
大泣きしながら感情体験したのだった。
これでも、2人に会えない今だから
いくらか、曇ったメガネを外しやすかったのではと思う。
彼らを通じて、わたしを知り
彼らを通じて、愛を学んできた。
そして、まだ見えずにいた
彼らの別の側面を見ることができた。
これまでよりも、深く。
いくら泣いても、苦しくても
これからも
こうやって更に統合していく。
真実の愛がわかるまで。

