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石が、語りだした!?


昨夜の記事をアップしたのが
0時51分。


レムリアンシードの魅力に
まだ、高揚感があって
寝たのは1時半過ぎだった。


なのに、なぜか4時過ぎに
目を開けてしまった。

3時間、寝たか寝ないか。
少し、頭も痛む。
もう一度、目を閉じた。


でも、その時
声がしたのだ。

『石に、触れ。』



それでも
「ん?今?
布団から出たくないよぅ。
朝、起きてからね。」
もう一度、寝ようとした(笑)


なのに、どんどん
目が冴えてきた。
頭痛も、氣になってきて

もしかして、石に触れたら
身体がラクになるのかな?と思い直し

寝かせておいた
レムリアンシードたちのところに行った。



寒い部屋に寝ていたレムリアンシードは
手を乗せると、とても冷たく感じた。

こちらの期待とは裏腹に
頭痛だけでなく
先週?痛かった左目の奥も
また、ズキズキし始めた。

余計痛くなるって、どーゆーことよ(-_-;)
ちょっと不機嫌になって
手を離そうとしたその時…

データが伝わってきたのだ!


ヴィジョンが、視えてくる。
過去世セッションを、ご依頼頂いた時みたいに。

そして景色は
コロコロと移り変わっていった。

もしかして、持ち主さんの
レムリアでの転生の歴史が
刻まれている
ってこと??


これまでも、レムリアの過去世は
何度か視せてもらったことがある。

桃源郷っていうんだろうか。
手つかずの大自然。

森には
杖を持った長老がいて
周りを妖精たちが飛びまわり

空に浮いた島には
翼のはえた鳥族が住み
海の中で暮らせる種族もいて

おとぎ話のような光景がほとんどだった。


数日前のPCの待ち受け画面で出た
アメリカの国立公園。
わたしが視てたレムリアに、かなり近い。



けど、これまでと違うのだ。

文明がものすごく発達した
チカチカした光景や

闇の帝国?と見間違うような
まがまがしさを感じたりもした。

アルタザールとは違う、王だった人もいる。


「みんな、大変だったんだな…」
今回の5名さまは、皆
魂的に家族、親族で

何人かは
この物語に登場している。


レムリアンシードが大きかった人は
レムリアでの過去世データも大きいのかも知れない。

この溝1本1本を
解読することはできないけれど

びっちりと
持ち主さんの歴史が刻みこまれた
「石碑」のようなものなのかも知れない…!



冷えてしまって
布団に戻ると
5時55分だった(笑)


『ナムアニ、だからな』

また、さっきの声がした。



わたしもまた、本に出てくる1人なのだ。
数ヶ月前に、一度読んで
開示があってから、慌てて取り寄せたんだけれど
まだ読んでいない。

どんな人なんだっけ…?
布団の中で、パラパラと読み直し始めた。

なんと、巨大水晶で音楽を奏で
エーテル体、アストラル体、チャクラを調整したり
巫女でもあった…とある。

わたしが今やっていることと
リンクし過ぎじゃないの~!!


さっき手から伝わってきた
データ達が訴えてくる。

『過去を、知って。
知って、癒して。』


わたしが視た内容が
本人に伝わることを、切に願っている。
知らせてほしい、と。

きっと、その方の今生の一部をも形成し
影響していることだからなのだろう。


実は、わたしが少し前から
エネルギーワークをしている闇の部分も
まさに、この時代のことだった。

知って、癒して、統合していくこと。

手探りで
日々、身体の痛みやネガティブな感情の波が
しんどかったけれど
レムリアの闇のワークは、もう後半に入っているようだ。


質、量ともに
大変かも知れない。

聞いた途端に、拒絶したくなるような
「黒歴史」かもしれない。

けれど、向き合ったぶんだけ
魂は磨かれ

本来の自分で生きやすくなるのだろうと
信じている。



そんなわけで…

1日でも早く
持ち主さんのところへお届けしたかったのですが

もう少しだけ、わたしのほうで
レムリアンシードに触れさせて頂き、

個々に受け取れるデータを
集めさせてくださいね。


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