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「これ俺の!」— あなたのアイデアと作品の起源を証明するWebアプリを公開しました

「この言葉、自分が最初に言い始めたのに…」 「このアイデア、自分が先に発表してたのに、いつの間にか誰かの手柄になっている…」

ネットやSNSを使っていると、そんな悔しい思いをしたことはありませんか? タイムラインはどんどん流れていき、誰が「最初」だったのかはすぐにうやむやになってしまいます。

そんな課題を解決するために、あなたのアイデアや作品の「起源」を世界に向けて宣言し、証明するためのプラットフォーム『これ俺の!』(ItsMe)を公開しました!

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💡 「これ俺の!」とは?

『これ俺の!』は、日常のちょっとしたアイデア、新しく作った言葉(スラング)、ハック、デザイン、作品などが「自分が最初である」ことをカジュアルに宣言(Mint)できるWebアプリです。

「特許をとるほどじゃないけど、自分が起源だということは残しておきたい!」という承認欲求とクリエイティビティを守るための、新しい形の
デジタル証明書として機能します。

✨ 主な特徴

『これ俺の!』には、あなたのアイデアを守るための4つのコア機能があります。

1. 起源の宣言(Mint)

タイトル、カテゴリ、そして証拠となるURL(過去のSNSの投稿やブログ記事など)を添えて宣言します。登録された宣言には改ざん不可能なハッシュIDが付与され、「いつ、誰が、何を証拠に起源を主張したか」が一覧化されます。

2. プロフィール一元管理

一度設定したプロフィールアイコンは、過去のすべての宣言に反映されます。バラバラになりがちなあなたのアイデアや活動を、一つのアイコンのもとで一貫したブランドとしてアピールできます。

3. ハッシュ証明(デジタル証明書)

各宣言には、内容に基づいた強固なSHA-256ハッシュ値が割り当てられます。これは将来的なNFT化やブロックチェーン技術とも非常に親和性が高く、あなたの起源の正当性を数学的に裏付ける第一歩となります。(今は完全無料で「NFT風」の体験ができます!)

4. 異議申し立てシステム(自浄作用)

もし「いや、自分のほうが先だ!」「これは事実と違う」という他人の宣言を見つけた場合、証拠を添えて異議を申し立てることができます。運営が内容を精査することで、言った者勝ちにならない公平なプラットフォームを維持します。

📱 使い方(たったの3ステップ!)

使い方はとてもシンプルです。

  1. ログインしてプロフィール設定 サイトにアクセスし、ログイン(Googleログイン推奨)してあなたのアイコンを設定します。

  2. 自分のアイデアや作品を「宣言」する 「起源をMintする」フォームから、名前や証拠URLを入力して送信!

  3. 𝕏 (Twitter) でシェア! 発行されたハッシュIDとともに、「これの起源は私です!」と𝕏で堂々とシェアしましょう。

🚀 なぜ作ったのか?(今後の展望)

「このアイデア、自分が先だったのにな…」「このアイディア、なんか似てるな、、」という日常の小さなモヤモヤは、実は多くのクリエイターが抱えている課題です。

しかし、既存の辞書サイトは第三者がまとめるものであり、SNSは流れて消えてしまいます。そこで、「本人が主役になって、カジュアルに起源を主張できる専用の場所」が必要だと考え、この『これ俺の!』を開発しました。

まずは無料で皆さんに面白がって使ってもらいつつ、将来的には「本当にブロックチェーンに刻んでガチのNFTにする機能」なども見据えています。

あなたの何気ないアイデアや、ふと思いついた言葉が、実は世界で最初の発明かもしれません。 ぜひ『これ俺の!』で、あなたの創造性をしっかりと自分のものとして証明してみてください!

▼ サイトへのアクセスはこちらから! これ俺の! (ItsMe) | Origin Protocol

#これ俺の !#ItsMe #アイディア #証明

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