虚言壁の娘(27) 桜川うりを不正使用。悲劇のヒロインぶって同情をひく
娘が桜川うりを使い、半年ぶりの配信の中で、1:32:06秒あたりで、
「家族を二人失いました」と笑いながら言っています。
娘の嘘でA家(私)とB家(娘の嫁ぎ先)の関係を悪化させ、
めちゃくちゃにして崩壊させたのです。
そこまでしておいて、娘は悪びれる様子も無く、
裏垢で信頼していた家族に裏切られたなど真逆の事を言っていたそうです。
録音データを元に記録として書いていきます。
去年(2025)の11月の話ですが、
娘夫婦が〇ークマン岩〇店をオープンさせるにあたり、
10日ほどの泊りでの研修に行き、帰ってきてからです。
娘から電話で、
娘「パパに〇ークマンの保証人になって欲しい」
いきなりである。。 続けて
娘「名前を書くだけだから、いつなら居る?」
何でしょうか?
私は娘が、これだけ軽く言うものですから、
企業などに就職する時に必要種類でよく書く
保証人なのかと思っていました。
なので、「良いよ」と言ってしまったのです。
そして、数日後、約束の日を決めた時です。
娘「サインするだけじゃダメみたいで、公証人役場に一緒に行って欲しい」
と言い出したのである。 軽く言う内容じゃないです、、、
なぜ、B家で始める商売に私A家が本格的な保証人になるのか?
私 「旦那(以降 YY)のおとんはどおした? なんて言っているの?」
娘 「YYのパパは出資してくれているから、
保証人はパパになってもらえって」
私 「ふ~ん、、、」
全く意味が分かりません。。。
そしてYYと話をしました。
同じ質問をしたら、
YY 「うちは現金を出資しているんだから、
保証人は向こうの親になってもらえと言ってました」と、
返事が返ってきました。
9月から、暇を持て余していた娘夫婦と結構遊びに行っていたので、
可愛く思えてしまっていた所が、かなり影響しています。
娘とYYが言うには、
保証人が居ないと開店出来なくて困ると言うので、
保証人になる事を承諾したのでした。
いざ、公証人役場に行き、公証人の話を聞いてみると、
なんと!
〇ークマンから
600万円の貸し付けを受ける為の保証人
だったのです。
まさに
きいてないよぉ!
でした。(正直騙されたと思いました)
ここまで来て、
何も聞いてないとは言えませんでした。
そんな私の態度を公証人が見て怪しんでいたようですが、
それを何とか乗り切り、しぶしぶ保証人になったのです。
無事に手続きが済み、保証人になったので、
YYの父親から連絡が来るだろうと思っていました。
顔合わせ以来、会って居なかったので、
少し話をしようと思っていました。
しかも、YYの父親は元ヤクザだったと娘から聞いていたので、
ちゃんと筋道を通す人なんだろうなと思っていました。
しかしです、私が保証人になってからも、
店が12月4日にオープンしてからも、なにも連絡がないのです。
当のYYからも、
「無事オープン出来ました」の一言も無かったのです。
形上だけの保証人ではなく、
600万円もの保証人なのにです。
こっちは何をしてくれと言う訳ではありません。
ただ感謝の気持ちが無いのかなと思っただけです。
いくら娘とは言え、
わずか10日程度の研修で始められる商売であります。
絶対が無いから、しっかり保証人を付ける
訳であります。
不安がないなんて、間違っても言えませんでした。
娘達が常識から外れている事を
遠回しに娘に伝えたのでした。
この事で、娘は「YYとYYパパの悪口を言わないで」と
言い始めたのであります。
何なのでしょうか?
ここから、
娘のソシオパス振りと
B家のモンスター振りを発揮していくのでした。
注記
キャラクター名の掲載は
株式会社ティック社長の許可を得ています。
