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虚言壁の娘(31) 桜川うりを不正使用。被害者ポジションの利用

 全く話し合いにならない娘夫婦と会話?をした次の日です。
前日YY(娘の旦那)は
うちの方で全部やります」と偉そうに言いましたが、
何を言っても、現段階での保証人は私のままです
保証人を交代するのであれば、
交代するまでの間、お願いします」の
一言があってもいいのではないでしょうか?
 何も連絡がなかったので、こちらから電話をしました。
前日あれだけの事を言い、
偉そうな態度を取っていたにも関わらず、
全く行動に移っていませんでした。。。
 流石にもう我慢の限界が近づいていたので、
電話で話すのではなく、直接会って話すようにと伝えました。
YYは渋っていましたが、私に最初に保証人を頼む時は
直接会って話したのだから、
直接会って話をするのが道理だろうと伝えました。
電話をしてから数時間後、やっと私の所に直接会いに来ました。

 玄関先で話すのも落ち着かないので、
家に招き入れ話をしました。
案の定ですが開口一番に謝罪でした。
YYは私に、とんでもない事を言ってしまったと、
電話を切った後に後悔していたので、
謝りたかったと言い訳をしていました。
この時に、YYの親から借りた金額の詳細を聞き、
出資ではなく、借金だとYYは認めました。
自分達に蓄えもなく生活費まで親から借金をして、
納税もまともに出来てない事も認めました。(分割で納税)
 また、娘がYYに私が悪口を言っていると聞かされて、
頭に血が上ってしまって悪態をついてしまった事。
録音を聞いたと嘘をついた事
そして、娘が、私の事をYYに
「会いに行かないでほっといていいよ」と、言っていた事。
私生活において、娘が絶対に謝らない事。
娘が、まともに働かないから、生活が困窮していた事。
↑ これに関しては、YY自身が、
異常な程にヤキモチ妬きだから、家から出て欲しくなかったとの事。
 補足ですが娘夫婦の証言からYY父親も異常なヤキモチ妬きで、
YY母親はDV的な扱いを受けていたと聞きました。
こんな事を見て育ってきたのだから
YYは異常なヤキモチ妬きが当たり前な事だったようで、
私に何の躊躇もなく話せたのだと思います。

 結局の所、全く謝ることのできない娘よりは
YYは少しはマシなのかなと思いました。
この時に少し違和感はあったのですが一旦許す事にしました。
しかし、根本は何も解決されていません。

私は筋道の話をしているのです。

なぜ、YYのB家で始める事業なのに
A家が600万円の保証人にならなければならないのか。
なぜ、B家の主であるYY父親から、お願い感謝の連絡がないのか。

こんな筋の通らない話があるのであろうか。

この事を、今一度YYに話をしました。
YYはこの事をちゃんと理解して納得ができたようでした。
そこで私はYYに
「YYを本当の息子だと思っているから、
 YY父親が筋違いな事をしている事を認めて
 謝罪してくれれば、このまま保証人を続けてもいいよ」と、
言ったのです。
 するとYYは涙ぐんで感謝をしていました。
YYは「帰ってからすぐに父と話をして連絡します」と言って
来た時とは別人のように意気揚々と帰っていきました。

この後、YY父親と話をするのですが、
前代未聞の人物でした。

 昨夜の電話を切ってから、
娘からラインが届いていました。
内容は「YYと話をして わたしからは、もう連絡しないから」と、
送られてきていました。
案の定、全てをYYに押し付けて、娘は逃げたのでした。
私がYYとYY父親の事を悪く言っているなどと単純な事ではなく、
私がやった事もない事を捏造して、得意の一瞬泣きなどを使い
「こんな事言われた あんな事言われた こんな事された」とか
YYやYY父親に吹き込んだのは間違いないと思います。
このように自分の味方にしたい人間に

同情を買うのが娘の常套手段であります。

この事を桜川うりのさぶあかうんとを使い、
信じていた家族に裏切られたなどと嘘を付き
ファンにまで同情を買っているのです。
ファンまでもが娘の都合の良い道具なのでしょう。

ソシオパスの娘が

同情を引く行為は他者をコントロールし
自分の望みを叶える為の心理的手段です。
被害者ポジションの利用です。


注記
キャラクター名の掲載は
株式会社ティック社長の許可を得ています。

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