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最終回は、実際にAIドラマを作ります。[参加者募集]Kling 3.0とNano Banana Proで「AIドラマ」を制作してみませんか? - 最終回

生成AIや映像コンテンツ制作などを習得するための「講座」ではありませんが、Nano Banana ProとKling 3.0を駆使したAIドラマの制作の流れを詳しく解説します。

本来は第3回目ですが、突発ライブもやっていますので、表記を「第4回」としました。最終回になります。


第4回ライブ配信の概要:

  • 日時:2月20日(金)夜8時から9時頃

  • 参加申し込み:Peatixの参加申し込みページへ
    ※申し込み人数が、Zoomの上限に達すると、自動的に申し込み受付終了となります。

  • 参加費:無料

  • 配信方式:参加希望者(上記で申し込みした方)に、ZoomのURLが送信されます。Zoomが利用可能になっているか確認してください(ブラウザーで視聴できると思います)。

  • アーカイブ:
    ライブ配信後に編集版が公開されます。誰でも視聴できます。
    資料やサンプルデータは公開されません(参加者のみ)。

  • スライド資料とAIドラマのサンプルデータ:
    前回同様、ライブに参加してくれた方々に提供いたします(当日、Zoomのチャットでお知らせします)。

新キャラクターの登録用データ(参加者に提供)
VIDEO 3.0 Omni を徹底活用してAIドラマを作る
Kling 3.0の使い方を理解している前提で進めます(第1〜3回の復習をお願いします)


復習をお願いいたします!

今回はいきなり「AIドラマ」を作り始めることになりますので、Kling 3.0の使い方を理解している前提で(何の解説もなく)進みます。
初めて参加される方は、過去のアーカイブをご覧になってください。

このライブ配信は「講座」ではありませんが、Kling 3.0の知識がないと、意味不明な作業を見ることになってしまいますので!

第1回

第2回

第3回


Kling VIDEO 3.0 Omni The Element feature in Kling 3.0 is pretty good. 1発ではうまくいきませんが、Element機能かなり良いです。

Creative.Edge (@creativeedge.bsky.social) 2026-02-17T13:14:36.194Z


関連マガジン:


更新日:2026年2月15日(日)/公開日:2026年2月15日(日)

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