『そして猫はまたたびをする』完結しました | TALES
連続性のない短編集ですので、
「完結」と呼んでよいのかは微妙なところですが、
TALESで掲載していた『そして猫はまたたびをする』が、本日アップロードした分をもって区切りとなります。
どういう作品?
猫の視点を借りて、
理屈をこねこね、頭を使って楽しみましょう
というコンセプトの短編集です。

ざっと一覧
それぞれに繋がりはありませんので、気になるものをつまみ食いしていただいて問題ありません。
敢えて詳細は申しませんが、さまざまな角度から眺めていますので、きっと読まれる方の経験などから、どれが響くかは異なると思います。
それでよくて、それがよいのです。
未生猫βの場合 → noteにも掲載しています。サンプルとしてどうぞ。
家猫Mの場合
町猫Cの場合
島猫◯の場合
風来猫Xの場合
形而上猫Qの場合
妖猫Kの場合
神猫Bの場合
境界猫Jの場合
※PVの仕様が好きではないので、
直リンクは避けさせていただいてます。
お手数ですがクリエイターページ↓から
推薦レビューの紹介
ありがたくも推薦レビューをいただいています。ご本人が「ネタバレあり」として設定されていたりするので、「まず自分で読む!」という方はお気をつけください(個人的にはそれほどではないと思います)。
chilly actor さま
> note
> TALES


古瀬 深早 さま
> note
> TALES ( エブリスタのほうがいいだろうか…)

何かがご興味を引きましたならば、遊びにおいでくださいませ。

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