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【南欧周遊】グラナダ🇪🇸5 写真で振り返るアルハンブラの思い出

グラナダ3日目

おはよう
今日も教会のお隣で目覚める。
良い朝

そんなホテルはここ

昨日入れなかったアルハンブラに向かう。
アルハンブラに行く方、基本ご飯は食べれないのでお腹いっぱいにしてから行ってください。
ベンチで何か持ち込んだものをもぐもぐしていると、スタッフの方に注意されている方をチラホラ見かけました。
敷地内には自動販売機とサンドイッチが売ってる自動販売機、アイスのワゴンのみ。カフェやレストランはありません。
そしてパスポートも必須です。

まずはヘラネリフェ

ええ、シーズンではないので木や花は育ちきっていません
朝イチだったので人は少なめで写真は撮りやすい
手のかかるところは木にしている?
アアルト顔負けの配慮である
アーチが切り取る景色が本当に綺麗
動線を曲げて景色を一度止める
アーチの先に山々が
この景色を見ると私がこの国のキングなのでは?と錯覚を起こすほど。
排水は真ん中を通る
手すりとドレンが一体となったもの
出口
ヘラネリフェを後にする
カルロス 5 世宮殿へ
イスラム建築の中に突然現れるルネサンス宮殿
レコンキスタ後にカルロス五世が自分の権威を示すために建てたもの
外観は四角いが中庭は丸い
このカルロス五世の力とお金がもっとあったら、今のアルハンブラはほとんど残っていなかったのではと言われている
粗骨材でかすぎじゃない?
斜めの登りにくい階段
ナスル朝宮殿へ
ところどころ改修中


まさに装飾の暴力
アラビア文字はきちんと読める
Google翻訳できた
パルタル宮殿
ユースフ3世宮殿の遺構
アルカサバへ
昨日行った浴場が、上から見えた

まだまだ登っていく

ここで昼の明るいヘラネリフェもサクッと見ることにした
木漏れ日

満たされたのでアルハンブラを去る。
いったんここまで。

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