Photo by
pasteltime
「四葉が私を呼んでいる」(エッセイのようなもの)
ここ(note)に来るまで、明日の御飯の準備。
数日前に作った塩麹漬けの鶏胸肉を茹でたスープで春雨スープを作る。
(その鶏胸肉は、すでに棒棒鶏冷やし中華に使われた)
春雨スープの隣で、ラタトゥユを仕込む。
玉ねぎ、なす、にんじん、ピーマン、フレッシュトマト、缶詰のトマト、ベイリーフ。
(ニンニクはお弁当に入れる分と分けるためにまだ入れない)
塩麹で味をつける。
(塩麹を作るのは手作りの方が安いから)
今、それが冷めるのを待ってる。
(冷めてから冷蔵庫へダッシュ。たまに忘れて、翌朝青ざめる)
そして、洗濯機も回ってるので、終わったら干さなきゃ。
今晩は町中華で五目中華を食べたので、これでものんびり。
noteには、働きながら、たくさん記事を書く方がいて、どんな風に時間をやりくりしているのか気になる。
と、ここまで歯を磨きながら打つ。
うがいしてきます。
あ、そうだ!
冷蔵庫に傷んでるミツバを見つけたのだ。
ひとまず、茹でとかないと。
(最近、手に入りにくいパクチーの代わりにミツバが使えることに気が付く。フォーが好き)
ミツバが私を呼んでいる。
四葉かもしれない?
「四葉が私を呼んでいる」
あぁ、洗濯機が終わった。
