毎回安心させてくれる駅員介助―月1回の都営大江戸線の話
月1回の地下鉄。帰りだけお願いする駅員介助。
窓口でお願いすると、先月と同じ、「今、すぐ駅長来ますんで」と聴こえた。(先月のことも、記事にしています。)
やはり、この駅の駅員介助係員は「駅長」なのか?!
すぐ、やはり先月と同じような声と体格のお兄さんが出てきてくれ、ホームまで連れて行ってくれました。
そして、ホームについたとき、「ここ、柱があるので待っててください。あちらの駅に電話してきますね。」といって少し離れ、戻ってくるなり、「あ、ごめんなさいっ、反対行きのホームだったっ」と、向かいのホームへ。
か、か、かわいいっ!笑。
駅員さん、しかも駅長さん(?)でも、そういうこと、あるんだなー!
この駅長さん、しかも、優しく丁寧な案内だけでなく、先月もだけれど今日も、ホームで電車を待っているとき、「あっつくなりましたねー」なんて、静かにしかし気さくに、安心するような何気ない会話を挟んでくださるのだ。
おかげで安心して案内お願いできます、本当にありがとうございます。
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