他人から全く理解されない恋愛の形「ツインレイ」どう乗り越えるの?
分かれて4か月以上1度も会っていないのに・・・
ツインレイの彼に順調に会えていた時期はたったの3か月。
別れを切り出されてから4か月経つのに、全く忘れられないこの感覚。
これは一体、何なんでしょうね。
普通の恋愛だったら2-3か月で吹っ切れるはずなのに、全く吹っ切れるどころか、気持ちが大きくなるばかり。
それが、他人から全く理解されないツインレイならではの恋愛の形だと思います。
連絡がこない=もう相手に愛が無い
普通の恋愛なら、「連絡がこない=もう相手に愛が無い」それが心理。
恋愛のエキスパートの妹にでさえ
「お姉ちゃん、いつまでその人のこと引きずるの?」と遠回しに言われた今日。
その反応に今日フッと我に返る。
そうだよね、こんなに引きずるのはおかしいし、私、頭がおかしいよな~っと。
連絡がこないということは、相手から嫌われている可能性だってあるのに、完全に痛い女だよな~っとネガティブな気持ちが沸きあがってしまう今日。
昨日に打って変わって、性エネルギー交流が全く来ない今日のような日は、
そもそもツインレイ男性が世の中に存在することに出さえ、夢?幻?だったのではないかとさえ感じてしまう。
性エネルギー交流が無くなったら、きっと普通の恋愛のように彼を忘れることが出来るように感じる。
それほど、ツインレイとの関係において性エネルギー交流は二人を繋げる重要な役割を担っているのだと思う。
41歳 まだ妊娠できるのか?子宮の状態を確認するために産婦人科の定期健診へ
ツインレイ男性と別れてから1-3か月は生きている気がしなかった。
すべての物事に興味・関心を失い、半ばうつ病のような状態になってしまった。
夜は寝れない、ハイヤーセルフと繋がる、死者からメッセージを預かるなど、自分が3D(現実社会)に生きている人間であることを不思議に思うほど。
意識は5Dに行ってしまい、夢と現実とを行き来する感覚。
別れて2か月半たった頃から、性エネルギー交流がスタートし「これは普通じゃない」ということに気づき、ネットを調べまくって”ツインレイ”という言葉を知ることになる。
4か月たった今も、夢と現実とを行き来していて、彼と性エネルギー交流を行うたびに罪悪感すら感じる日もあった。
彼と出会ってから、あり得ない程、性欲が増してしまった自分の体は何かがおかしいのではないかと、今回、産婦人科を予約したものの、先生に「性欲がありすぎておかしい」とはどうしても言えなくて、結局単なる「定期健診」を選択。(苦笑)
子宮がん検診、超音波等を実施し、軽度の「子宮腺筋症」であることが分かった。時に問題が起こる範囲ではないので、このままで良いとの事。
「妊娠も生理がある限りは可能性ありますので。」となぜか聞いていない回答も先生から頂き、帰宅。
子宮腺筋症とは、子宮内膜組織が子宮の筋肉層に異所性に存在し、増殖する疾患です。これにより、月経痛や過多月経などの症状が引き起こされます。エストロゲンという女性ホルモンの影響を受け、特に生理がある限り進行します。
【おまけ】産婦人科に男性陣の見えない存在がいる
今日行った産婦人科で感じたこと。
女性だらけの産婦人科の待合室だけど、「男性陣の存在が漂っている」ということ。
これは本当に不思議な現象なんだけど、人によっては重ーいオーラをまとっている女性がいて、そういう人は「重ーい男性の魂?」みたいなものをまとっている。だから、産婦人科の空気が重く感じる瞬間がある。
女性って自分の子宮のことを考える時、自然と自分の相手のことを深く考えるみたい。自分だけの体で無いという責任感のようなものを感じている時、お相手の男性もその女性の空気を読んで連いてきちゃうだな~。
子宮ってすごい。子宮って魂と深く繋がっていて、自分だけでなく、相手の魂も住ませている場合があるんだなっと確信した瞬間でした。
