ツインレイによってネガティブな気分大爆発!!からの・・・・
そもそも最初から何もなかった・・・
2026年2月25日(水)今日は1日中雨。
久しぶりの雨の日、ノラ・ジョーンズなんかを聞いて穏やかな1日を過ごせたなら、どれだけ良いか。
今日は朝からネガティブモード大爆発!!
セルフイメージの崩壊が起きて、そもそも最初から彼と私の間には何もなかった。。という気にさえなる日。
リモートワークで仕事の合間、合間にただひたすら泣いている。苦笑
久しぶりに夢にツインレイの彼が出てきた
今朝は本当に不思議な夢をみた。私の不満と彼の本音が交錯するような夢。
夢の中で、彼の職場になぜか私が入社していて(笑)、
初めての海外出張(行先:フランス)に彼や彼の部署の人と一緒に行く予定の日という設定。
出張へ行く前にみんなで食事しよう!と同僚とレストランへ向かって歩いて、私は彼の部署の人々に囲まれてワイワイレストランへ向かう。
彼は沢山の荷物を両肩からぶら下げて、私たちの団体を早歩きで通り越していく。まるで私を無視するかのように一人小走りでレストランへ向かっていく彼。
「せっかく私が入社したというのに、無視するんだ・・・。彼も私達の会話に入ればいいのに!」そんなさみしい気持ちで、目的のレストランへ到着。
目的のレストランへ着いて、彼を探したら、さっきまでいたはずの彼の姿はもうない。
私:「あれ?●●さん(ツインレイ男性)はどこにいるんですか?」
すかさず隣の席に座っていた同僚に聞くと
同僚:「あ、●●さん(ツインレイ男性)は1本早い便で向かうと、空港にむかっていったよ」と。
それを聞いて、「そうやって私のこと、また避けるんだ」っと悲しい気持ちで目が覚める。
その夢の中で起こっていることは、まさに私が感じていることで、
常に彼が私を避けている、無視する。という状況は現実と重なる。
「なぜ私を避けるの?」と夢のような現実のような感覚の中で彼に聞いたら、「君の周りにはいつも人が多すぎる。近寄りたくても近寄れない。2人っきりになりたいんだ。僕と君と2人っきりの時間がほしい。」という返事が返ってきた。背中にかけてスーッと鳥肌が立つ。
そういわれたときに、現実の自分を振り返ってみた。
確かに私はいつも誰かと一緒にいる。
SNSも友達や知人とばかり映り込んでいるし、彼との初めての大阪旅行の時も、友人に電話したり、友人と出かけたり、仕事仲間と動いたり、彼と二人の時間をもっと大切にすればよかった。
今の生活も娘たち、旦那さんといつも一緒。
一人になるときは仕事している時くらい。
それ以外はずーっと誰かと一緒。そして誰かと時間を共有することが大好きだし、にぎやかな時間も大好き。
でも彼からすると、その常にゴチャゴチャ・ワイワイした環境の中にいる私へは声がかけづらいという気持ちもあるのかもしれない。
「2人っきりになりたい」という思いも、もし彼の聞けない本音を夢やテレパシーが代弁したのだとすれば、すごく理解出来る。
私たちには「2人っきりになれる」時間に制約のある未来しかない。
もし私が今の旦那さんと離婚するという決断をしたとしても、子供達の面倒を見ないという選択肢はない。
成人するまではご飯を作ってあげたいし、寝かしつけもしてあげたい、宿題だって手伝ってあげたい。
だから、彼が望んでいる「2人っきりになる(私を彼が独占できる)」そういう時間に制約が出てくることは確か。
彼は今、彼の中にある”独占欲”と戦っているというメッセージなのかもしれない。
既婚者・子持ちの私を好きになった以上、私を「完全に独占する」ことは出来ない。
これは、シングルの女性と付き合い、結婚するというシンプルな恋愛は叶わない。だから、彼にとって私を選ぶということはそう簡単な選択ではない。
そもそも2人の関係には何もなかった・・・
ツインレイの彼と一緒にいた期間はたったの3か月。
そもそも「2人間には何もなかった」と考えれば、涙が止まらなくなるが、そうとも捉えることも出来る。
食事して、一緒に寝て、時間をともに重ねたけど、未来を描けない関係の中でただ時間を一緒に過ごしただけ。
いつでも”他人に戻れる”関係だったかもしれない。
私は今、こんなに彼のことを引きずっているが、
彼からしたら、”少しの思い出を共有した他人をただの他人に戻しただけかもしれない。”
そう思ったら涙が溢れ、心の中にある不安がすべて溢れ出てくるような痛みを感じる。ネガティブ大爆発。
そもそも18歳も私の方が年上で、私には20代のような若さもないし、子供を産むこともあと数年でできなくなる。
アスリートの母をもつ、彼は運動神経抜群だけど、私は驚く程運動音痴。
スケート、スキー、水泳、彼が好きなスポーツを一緒に楽しめるだけの体力も運動神経もない。
彼には若くて活発でスポーツが得意、さわやかな女性がお似合いだって、彼と出会ってからずっと劣等感を感じ続ける自分と向き合う羽目になっていた。
こんな出来損ない、初老の私をそのまま愛し続けてくれるのは、きっと今の旦那さんくらいだ。と改めて自分の置かれている立場と向き合うことになる。
「あ~。なんでツインレイなんかに出会ってしまったんだろう。
忘れたくても忘れられないだけで辛いのに、
40代(人生のUターンの時期に)今更、無意識のうちに抱いていた自分の闇深い部分や劣等感を直視しなくてはいけないのか。
これまで通り、普通に温かい環境で幸せに生きていきたいだけなのに。」
そんな思いに苛まれる。
結局考えても答えは出ない(泣)・・・からの性エネルギー交流
結局、今日のような日は泣くだけ泣いて、
でも答えは出ない。何も動かない。とネガティブな感情に苛まれる…
っと思っていたら、激しい性エネルギー交流を受信!笑
子宮周りがピクピク動き出して、まるで性交渉をしているような感覚に。
仕事が手につかない~。
生理2日目なのに、もう無理。
…素晴らしい絶頂を迎えた瞬間、ツインレイへの愛で心がたっぷり、謎の涙がドバドバ流れて、満たされて、浄化されて、さっきまでのネガティブがどこかに吹っ飛んだ。
「こんな不思議な経験をさせてくれて、本当にありがとう。今日もどこかで笑顔で居てくれますように♪」とポジティブな気持ちに!
で、時計を見たら「5:55」ちゃんとエンジェルナンバーが現れる~♪笑
凄いよな~ツインレイの関係って。
サイレント期間、会えないことはとてもさみしいことだし、顔を見たい、声を聴きたいって毎日思うけど、このリアルな交流が毎日あるから、どうにか乗り越えられるんだな。
彼も同じ感覚を得て、今日もハッピーに過ごしてくれていたらいいな~。
男性側の感覚ってどんな感じなのかな?
555がよく出る時期は、
「恋愛中心の意識」から
「人生全体の使命」へ意識を広げる段階。
おまけ【スタバのヴィーガンキーマカレー ホットトルティーヤ】が美味しい話
最近美味しくて連続で食べているスタバのトルティーヤ。
サイレント期間になってから、なぜか「肉肉しい肉」が嫌いになってしまい、ときどきヴィーガンフードを食べています。
中でもスタバのヴィーガンキーマカレー ホットトルティーヤにハマっていて、週1-2で食べてます。笑
今日はツインレイ男性ほどの20代前半のスタバの男性スタッフの方に、レジで色々話しかけてもらった。
「ランチとして召し上がるんですか?」
・・・こちらのトルティーヤとスポンジケーキをテイクアウトで購入。
「トルティーヤ美味しいですよね、スポンジケーキも甘すぎず、最高の組み合わせです!」
「しょっぱいのと甘いのを食べたくなりますよね。こちらのサンドイッチにハチミツトッピングでしょっぱ甘くするのもおすすめですよ。」とアドバイスをもらいました。
20代前半のイケメンに優しくされて嬉しくないはずはなく、ニンマリ「今度はお兄さんのおすすめ頼みますね」と丁寧にお返事をして帰りました。
いずれにしても、スタバのヴィーガンキーマカレー ホットトルティーヤ、熱々がおすすめです。
機会があれば食べてみてね~!!
※もう少し栄養バランスを考えたランチを食べたいけど、食べたいものを食べるランチも良き!

