つい応援したくなる有料noteの作り方
こんにちは。新山です。
僕は、あなたの強みを引き出し、発信の迷いを断ち切るお手伝いをしています。
この記事では、僕が初めての有料noteを、初日から手に取っていただけた理由、そして、その過程と裏側を全て公開しています。あなたも、同じ行動を取ってみることで、0→1突破への確かな足がかりが得られるでしょう。
なお、この記事は単品での購入も可能ですが、シリーズ通読が断然おすすめです。よろしければ、メンバーシップへのご参加をぜひ、ご検討ください。
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インプットは「知っている」ことを増やすこと。
— 新山|”響く発信” に導く伴走者 (@coremail_marke) June 26, 2025
かたやアウトプットは「(自分にはできないことも含めて)体験する」こと。
ときにビビってアウトプットを躊躇しがちなので、定期的にこのことを自分に言い聞かせておく必要がある。
四の五の言わずにやれ。自分。
さて、前回の記事に続いて、さらなる深掘りをどんどん続けていきますね。
※この記事は、シリーズ第2作目です。
「最初の一歩をどう踏み出すか?」を綴った前作はこちら▼
(有料noteの仕込み方、そのすべてを全公開しています)
その前に、軽くおさらいを。
前回の記事ではまず、「踊り始める」ことが大事であることを伝えました。
それがどれだけ滑稽でも。恥を晒すような格好になっても。後ろ指を刺されても。
事実、"あの男"(※前回記事参照)は最初から上裸で、一心不乱に踊っていましたよね?
もう、本質はその時点で全て揃っていると言っても過言ではないのですが、その本質を"ひとこと"で表すならば
巻き込みがもっとも大事
ということが言えます。
この流れをシンプルなフローにしてみますね。
バカにされる
↓
乗り越える
↓
応援される
↓
感動が生まれる
本当にシンプルな流れなのですが、「巻き込む」とは、ほぼこのフローから生まれています。
やっぱり、この流れ自体にストーリー性が宿っているので、「応援したい!」というモチベに火を着けやすいし、熱狂的にもなりやすいんですよね。
結局、"感動が生まれる"状態は、相手の心を動かさない限り起きない。
この仕組みをもう少し、感情曲線的に置き換えてみると、次のようになります。
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