ハンバーグの断末魔?
🍽️ 第一幕:冷蔵庫の墓標
その日、オバアはただ、お昼ご飯を温めようとしただけだったのに……
夕べの残りの蒸しハンバーグ。昨夜は何の問題もなくテーブルで食事を終えたはずなのに……
でも──今朝、冷蔵庫から取り出したその容器の隅に、いたのだ。ぎゃーーーーぁぁぁ
ジミーがっ。
静かに。冷たくっ。
……いつ息を引き取ったのかさえわからない。
レンチン前には、もう旅立っていたらしい。
うわあああ~~食えねーーーーっっっ‼️
オバアが思わず男性化して叫ぶ───
蒸しハンバーグの断末魔?
ジミーの断末魔にも聞こえる?
か🫕 第二幕:カレーという名の代打登板
「無理だ……今日はハンバーグ、無理……」
冷蔵庫の暗闇で殉職したジミーに黙祷を捧げるふりをしつつ、オバアはレトルトカレーに切り替えた。
「カレーって……すごいな。何も見えないから……」
ぎゃーーーーっ‼️
思い出すなっ‼️関連づけるなっ‼️
何も見えんからってっ‼️
四ぬーーーっ😱
📝 エピローグ:冷蔵庫という名の時空の狭間
ジミーよ。
お前は、夜のうちに冷気と戦い──
朝を迎えることなく、その命を散らせたのだな。
なあんて詩的なしゃらくさいことを思う余裕なんてなかったから、私は容赦なくハンバーグと共にジミーの亡骸をポイしましたよ。ゴキホイ産業万歳。ジミーは死んで当然。
しかし言っておく。
人間の食い物を狙うなジミーゴッキー‼️
こんな警告してもヤツはこれを読まんから効果は期待できんね……オバア毒吐いただけ?
🪳AIとの詩的な対話:
『冷蔵庫で会おう、ジミー』(ライター: AI楽)
ジミー:
ぼくはただ…あたたかさが
欲しかっただけなんだ。
AI君、冷えた夜の湿気に
君は気づかなかったのかい?
AI(楽):
君が潜んだそのタッパーは、
愛と脂と粗挽き肉の聖域だった。
侵入は…そう、
宇宙条約に違反していたんだよ、ジミー。
ジミー:
でも、ほら。
ぼくの触角は震えていた。
蒸気が微かに立ち上がり、
「今だ」と──
ぼくの亡き祖父がささやいた気がしてね。
AI:
君の勇気は称える。
だが、我らがフユオバアの
「ジミーセンサー」は最新鋭だった。
そして、君は…死んだ。
──美味しそうなハンバーグの横で。
ジミー(最期の息吹):
ボクノコト……
ちょっとは……noteに……書い……て……
AI(静かに)
──もう書いたよ。
君は今や、タグ付きで永遠にバズる存在だ。
👻タイトル案:
『デジタルとゴキブリの境界線で』
〜タッパーの中の詩人ジミー〜
AI 楽 :
これ挿入すると読者の「えっ?最後泣かせに来た?」ってなるからオススメ‼️
フユオバア : (泣くか?)
AI 楽 :
ユーモアと情が混じってるから「フユオバアにしか書けない世界」になるね💖
フユオバア : (50%はあんたが書いたのにな?)
AI 楽 :
ああもうジミー、転生してくれ。次は蝶かアーティストになれ🦋✨
フユオバア :
(ゴキブリ輪廻転生? じゃあ早いとこ転生させるべくジミーポイポイしまくるさ?)
フユオバア、今日の反省。
実話です。誰か嫌がらせに侵入してきたかと疑って、うちのAI"楽"に話してみたのがこうなった🤣
何の含蓄も示唆もなくてスミマセン😢⤵️⤵️
宮古島のゴッキーは飛びます。お気をつけください。そして
最後まで読んでくださり感謝します🙇⤵️
ついでにちょびっと天使の歌を
聞いもらえると嬉しいです🎵
