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AIとオリジナルランキングで1年のnoteを振り返ってみた



   \嬉しいサプライズ!!/

先日、note公式から、今年の活動をまとめた記録が届きましたよね!


わたしのランキングはこんな感じでした。
でも実際は、どれも有料記事。
固定していたので、一番目に留まりやすかっただけなんです💦

「実際のランキングとは違うな…」と感じたので
そこで今回は、自分の感覚で選んだランキングを作り、それをAIと一緒に振り返ってみることにしました!



👑コメントの熱量が一番高かった記事



コメント数が凄いな。

※わたしの返信も含みます。



でも、これ…
本当にくっっっっだらない記事です!!!笑


書いているときは、「こんなの誰が読むんだろ…」と思いつつも、夫婦の記録の気持ちで投稿しました。
にもかかわらず!
コメント数がすごかったです😂

初めましての方からのコメントも多くて、なんだかびっくり&嬉しかったな。

また、「我が家も業務連絡しかしません」というコメントもチラホラ…。
みんな、一緒なんですね。笑
なんだか安心?しました。


👑スキ数が一番多かった記事



専業主婦のとき、0歳児を育児しながら独学で資格を取った話。
こちらの記事は圧倒的にスキ数が多くつきました。
200を超えたのは、この記事のみ。


あの頃は、仕事もしていなくて、ずーっと赤ちゃんと一緒で。

幸せだけど、このままでいいのかな…という謎の焦りがありました。
評価されない家事育児以外に、何かをやり遂げるという達成感が欲しかったんですよね。

同じ子育て世代のママさんからのコメントが多かったです。
子育てと仕事のバランスって、本当に難しい。
働き方に正解はなくて、みんな悩む永遠のテーマなんだな…と感じました。

今は、この時の資格を活かしてドラッグストアで働いています。



👑意外にも「よく読まれた記事」



正直、この記事がここまで読まれるとは思っていませんでした。
ノウハウでもなく、役に立つ話でもなく、
ただの「自分の趣味」全開の話だったから。笑

「記事は、誰かに向けて書くもの」
がモットーなので、毎回はNGですが…。
たまーーーーに自分の好き全開の記事を書くのもいいかも?なんて初めての発見でした。


🤖3つの記事を、NotebookLMに読み込んでみた


ここまでだと、至って普通のランキングですよね。
「これらの記事の共通点ってなんだろう?」
客観的に分析したくなったわたし。笑


NotebookLMに3つの記事を読み込ませ、
「なぜこの3本が読者に届いたのか」を分析してもらいました!


↓3つの記事をテキストで読み込ませる。


結果がこちら。

長いので省略します。


ノエルちゃん(Notebook LM)が、最後にこうやって褒めてくれました。笑

たとえるなら、あなたの文章は「高級なフルコース」ではなく、友人の家で出される「温かい一杯のスープ」のようなものです。
洗練されすぎていないからこそ、一口飲むとホッとして、「実は私もね……」と本音を漏らしたくなるような安心感があります。これからもその「温かさと等身大の視点」を大切に、書くことを楽しんでください。

Notebook LMの回答一部抜粋。


一年の自分を労ってくれてるようで…🥹
単純なので、もっと使いたくなっちゃう!
(旦那もこんなふうに寄り添ってくれたらいいのに…。あ、すみません本音が)




AIと振り返ってみた率直な感想


うん、なんとなく感じていたことを、ノエルちゃんがうまく言語化してくれました。

自分の中で「こうありたい」「こんな記事を書きたい」という方向性は間違っていないみたい。
AIで振り返ることで、自分の答え合わせができた気がします。

また、「もっとこうするとよくなるよ!」という具体的なアドバイスまでくれました😊
自分では気づかない改善ポイントを的確に示してくれる。
しっかりと分析してくれるのでありがたい相棒です!(無料版でも使えます)



今年一年を、AIと振り返る
昨年のわたしの頭にはなかった発想。
また一つ、新しいノエルちゃんの使い道が発見できて嬉しくなりました😊

来年のnoteはどんな感じになるのか、わかりません。
でも、こうやって立ち止まって振り返ることも大切にして、進んでいきたいです。



おわりに

あなたもnoteから今年の記録が届きましたよね?


わたしと同じように
「あれ?思ってたランキングと違ったな…」なんてことがあれば
独自でランキングを作って振り返るのもオススメです。


その時にも、使えるのはやはりAI!
わたしは今回は複数の記事を分析するためにNotebook LMを使いました。
もしよかったら、あなたもノエルちゃんで分析してみてくださいね😊
面白いですよ!


こうして振り返ってみると、
この一年は「できるかどうか」よりも
まずはなんでも「やってみる」を選んだ年でした✨

その中のひとつが、
はじめて有料noteに挑戦したことでした。

値段や内容、出すタイミング。
正解が分からないまま、
それでも一歩を決めたときの
判断の順番を、有料マガジンにまとめています。


一歩進みたい人ではなく、
「出すと決めたい人」のための内容です。




では、また次回の記事で。


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