Photo by
hoshizoramochi
私は、ディズニー作品の中で1番好きなものはプリンセスと魔法のキスです。
私は、ポリコレなどを気にせず
幼い頃、この作品を見ていました。
音楽から、内容まで大好きなんです。
メープルをかけた後にシュガーをかける料理が出てくるのですが、(ベニアという料理)とても美味しそうで、お腹がすきます。
主人公がディアナというのですが、
どのディズニープリンセスの中でも努力が目に見えてわかりやすいのです。
アルバイト三昧の主人公、そして、幼馴染?的なシャーロット、彼女は主人公と対比をしたように
裕福で、何も不自由のないお姫様
ですが、ディアナは嫉妬をすることなくずっと夢に向かって努力を怠らない。
そして、この作品は
プリンス側の環境も良いのですよ。
お金がない王子だが、働きたくない
この、
怠け者の王子と働き者のディアナ
やはりディズニーはこの正反対の組み合わせによる化学反応がとても良いのですよ
歌の最中のギャグ要素などの、たくさん笑える要素もあります。
ナルシストな男性が厳つい男性に花を渡すシーン
今のディズニーでは、到底できないような
LGBTQ+に配慮しすぎてふふっと笑えるシーンが少なくなってしまいました。
もちろん、今のディズニーも...まぁウィッシュ...を除けば素晴らしかったです。
まぁ、プリンセスと魔法のキス
の話に戻ります。
私は、個人的にホタルのレイモンドが
第二の主人公と思っています。
私が知らないだけかも知れませんが、
ディズニーで悪役を除いた重要人物が死亡するのはこの作品だけだと思います。
ヘラクレスのベラは一度、死亡しますが
生き返るのでノーカンです。
そして、プリンセスと魔法のキスは
音楽も素晴らしいのですよ。
ジャズがノリノリになれます。他にも食べ物を切る際のSE、カエルだからこその虫を食べるという本能をギャグ描写。
まぁ、結局は愛
