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“遊び”は愛より深いもの。癒しの遊び場で、自由に無邪気に遊びましょう♪

私たちは、「愛されたい」と願って
生きています。


でも実はそれより深いところに、
「自由に遊びたい」という本能的な
欲求があるのかもしれません。



私は長い間、「いい子」「お姉ちゃん」
という役割を演じ、自分の本音を
押し殺してきました。


甘えたい気持ち、助けてほしい気持ちも、
「しっかりしなきゃ」という仮面で
隠していたんです。



その仮面の裏には、誰にも見せられない
“孤独”がありました。



その孤独を見ないように、何かで埋めようと
しても、虚しさは消えませんでした。




役割は長い時間をかけて、私の心を
じわじわとむしばみます。


そしてついに、感情の波にもまれながら、
絶望の底まで沈んでいったのです。



でも、その中でふと気づいたんです。
「私は、よくやってきた」って。



そう思えた瞬間、少しだけ呼吸が
できるようになって、自分を生き始めた
感覚がありました。




「愛されたい」という想いを手放して
みたとき、不思議と心が静けさで
満たされました。



愛されなくても、理解されなくても、
私はここにいていい。



そう思えたとき、人生は“我慢”や“努力”
ではなく、“遊び”に変わっていったのです。




遊びとは、誰に見せるでもない、
心からの表現。自分と向き合い、
世界と響き合い、ただ「今」を味わうこと。


何かを得るためじゃなく、ただ楽しむこと



私たちは本来、
“遊ぶために”この地球に来た魂たち



だけどそのことを忘れて、
“愛されるため”に生きようとして、
苦しくなってしまっただけなのかも
しれません。




これからは、もっと自分にやさしく、
自由に、遊ぶように生きてみたい。



愛されること以上に、遊ぶことの中に
こそ、私たちの魂は深く満たされて
いくのだと思うのです。


遊びは愛より深いものだから。



だからこそ私は
「自由に無邪気に遊ぶ」癒しの物語を
選びたい。



この物語が、幼い頃の自分を照らす
はずだから。


光で照らされた笑顔が、みんなの笑顔に
きっとなるから✨




 
🍀癒しの遊び場「魂の故郷」の案内図
~「魂の故郷」で分かち合っている宝もの~



↑この案内図はキャンバで作りました。
自分の好きな世界観を創り出すプロセスは、
本当に楽しいですね😊


あたたかくて、どこか懐かしい場所
「魂の故郷」をイメージしました♪


【ミッション】
光と共に生きて人生を照らす物語を奏でる


【ビジョン】
生きづらさを乗り越えた人たちと
「見たことがない世界」で共に遊ぶ


【コンセプト】

内なる子どもを光で照らし、日本の子どもたちへ
明るい未来を届ける


詳しくは、こちらをご覧ください⇩


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